「Logitech G」(日本では「Logicool G」)の定番多ボタンマウス「G502」が,フルモデルチェンジを果たし「G502 X」シリーズとして新たに登場した。従来製品から筐体デザインを変更したうえ,大きな軽量化を実現したのが特徴で,かなりの注目を集めていた製品 ...
Mighty Mouse。1ボタンどころかボタンがないようにも見えるが、左右クリック&サイドクリック(全体を握り込む感じ)、360度に回るスクロールボールを備える Windowsで多機能マウスを使いこなしている人がMacでも同じように快適にマウス操作をしたいと考える ...
内容:マイクロソフトから、レーザー方式の5ボタンUSBワイヤレスマウス「Wireless Laser Mouse 5000」が発表された。レーザー方式のセンサーを採用し、1000dpiと高い読取精度を誇る本製品は、2005年11月に発表されたゲーマー向けマウス「Laser Mouse 6000」とよく似た ...
レビュー 無料でどんなマウスでも動作を詳細にカスタマイズできる「X-Mouse Button Control」 キーボードマクロや2ボタン同時押しへの機能付与など複雑な機能に対応 石田 賀津男 2023年3月8日 06:45 ポスト リスト シェア はてブ note LinkedIn 「X-Mouse Button Control」v2.20.2 ...
ほとんどのゲーミングマウスには、さまざまなカスタマイズを行なうための専用ユーティリティが用意されている。キー割り当てやDPI (Dots/Inch)調整などの基本的な設定項目のほか、ゲーム向けならではと言える機能を搭載しているのが大きな特徴である。
そして気になる火災のボタンだが、実際に押して確認してみると、マウスが発火する「自爆スイッチ」のようなものではなく、1回のクリックで任意の数のクリックができるという機能のボタンだった。英語版の説明書を見ると「Fire power button」と記載されているので、FPSなどのゲームで銃を撃つ ...
まずは製品の概要からご紹介していきます。「RM1 Mouse」は、プレミアムキーボードで知られるREALFORCEブランドのマウス。キーボード同様、左右のメインボタンに静電容量無接点方式スイッチ(Topreスイッチ)が採用されているのが特徴です。 REALFORCEのマウス ...
マウスがStream Deckになるって!? マウスは左右ボタン+スクロールホイールが定番の配置ですが、親指あたりに進む/戻るの2ボタンがあると親切ですよね。しかしコピー&ペーストや保存、やり直しなど複数キー同時押しのショートカットもマウスで行なえる ...
Mighty Mouseは、アップルコンピュータがついに登場させたワンボタンじゃないマウスである。ひとことでいってこいつは「セクシーなマウス」である。今回はこのマウスをいろいろいじってみた。 ハードウェア編 アップルコンピュータは1984年に最初のMacintosh ...
右手が疲れた時に、マウスを左手で操作したいと思った経験は誰にでもあるだろう。腱鞘炎や肩こりに悩まされていたり、あるいは怪我などが理由で右手が使えない場合など、やむを得ない事情がある場合はなおさらだ。 もしここで、普段使っているマウス ...
Appleプロダクトは周辺機器も含めてAppleの提供するもので完結できる。Macを使うならキーボード、トラックパッド、マウスもApple製だ。ただし、Appleの周辺機器はスペックという視点から比較すると、同等の性能のサードパーティ製周辺機器よりも高価なこと ...
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