昨年発表された新型日産リーフ(B7=バッテリー容量78kWh)の一充電走行距離はカタログ値(WLTCモード)で702km。だが、アップダウンのある公道を加減速を繰り返しながら、エアコンを入れて走ってみると、そんなに距離が出ないのは周知の事実だ。「EV ...
既存モデルも着実に進化を遂げ、日産「リーフ」がついに3代目へとフルモデルチェンジを果たしました。量産電気自動車として3代目を迎える車種は、極めて珍しい存在といえます。
1月15日に発売したばかりの日産自動車のEV(電気自動車)「リーフ」が、3月27日にリコールを開始した。
最大航続距離は約700kmを達成。実航続距離も500kmを超える実力の持ち主 3代目になった日産リーフ(2025年発表)に乗った。2代目(2017年)は初代(2010年)の流れを受け継ぐデザインだったが、3代目は一新され […] ...
次世代のクロスオーバーEV(電気自動車)として全面刷新された3代目となる新型「日産リーフ」。その試乗会が2026年2月に横浜市内で行われた。こちらで試乗体験した新型「リーフ」について、特長や人気の理由を紹介しよう。購入を検討している方は、参考にしてい ...
ゼンリンは、同社が開発したナビゲーションアプリが、日産自動車の電気自動車「リーフ」(B5グレード)のディスプレイオーディオ「NissanConnectインフォテインメントシステム [シンプル]」に採用されたことを発表した。
日産自動車のLEAF(リーフ)が3代目としてフルモデルチェンジを果たした。EV(電気自動車)に先進技術を詰め込んだ新型リーフ最大の特徴は「日産史上最長の航続距離」である。フル充電からの航続距離は、使い方や気温などの条件にもよるが450kmを超え、EV ...
日産の3代目となる新型BEV「リーフ」にアイドル寺坂ユミさんが試乗。ファストバックSUV風に小型化しつつ、室内は調光ルーフやAC100V電源を備え快適に進化。補助金を活用すれば実質300万円台から購入可能です。長年の蓄積が生きる滑らかな走りとプロパイ ...
日産自動車は3月26日、EV「リーフ」(ZAA-ZE2)の一部をリコールすると国土交通省に届け出た。火災を伴う事故も報告されている。 不具合の概要 ...
新型リーフがクロスオーバースタイルへと進化し、注目を集めています。そのラインナップには、内外装を上質に仕立てたカスタムカー“AUTECH”も用意されています。本記事では、専用デザインや質感を高めた「リーフ AUTECH」を、AUTECHブランド車を知り尽くしたモータージャーナリストの岡本幸一郎さんが体験した様子をお届けします。
日産自動車は3月26日、フル電気自動車『リーフ』の電気装置(高電圧バッテリ)に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
3.11以降、活発な議論が交わされているエネルギー問題。原発事故の問題はもちろんのこと、石油の枯渇、CO2排出、発送電の ...