快適な作業関係に不可欠な「外付けキーボード+PCスタンド」。取り入れてみたのは、「ThinkPad トラックポイント キーボード II」とアイリスオーヤマのノートPCスタンド。使ってみた感想をお届けします。
デスクトップPCを使っている場合、PCを購入した後に別途英語キーボードを買うという方法がある。選択肢もあり、クオリティの高い製品も多い。PCが仕事において重要なポジションにあるなら、品質の高いこだわりのキーボードを別途購入するのはロジカル ...
触ってみた印象は? 写真では分かりづらいが、キリッとした黒いボディーが好印象だ。アルミニウム合金製のミドルフレームは、ヒヤッとした感触が良く高級感がある。物理キーボードはこれまでのONEXPLAYER 2やONEXPLAYER X1シリーズと違って金属製なので ...
日本市場で流通しているPCの多くは「日本語キーボード」と呼ばれるタイプのキーボードが使われている。キートップにひらがなが印字されていることが多く、日本語変換に特化したキーがいくつかある。Enterキーが大きいという特徴もある。 キーボードに ...
筆者が初めて購入したPC(当時はマイコンと呼ばれることも多かった)は、1983年に発売されたNECの「PC-8001mkII」だ。それから今にいたるまで、さまざまなPCを使ってきた。 割とNEC派だった筆者は、「PC-8801mkIIFR」「PC-8801mkIIFH」と来て、「PC-9801RX21」からPC-9800 ...
近年、パソコンの周辺機器のなかで人気が高まってきた製品カテゴリの1つに、小型の高級キーボードがある。端的にいえば、高級なピアノのように、タイピングしたときの感覚が官能的とすら感じるキーボードだ。 外付けキーボードなのにテンキーがなく ...
外出先でタブレット端末をPCがわりに作業したい場合に、長年の悩みだったのがキーボード問題。PC並みの打鍵感を得られなかったり、キーピッチの狭さによる打ちづらさなど、なかなか理想のアイテムに出会えませんでした。 試行錯誤のなかで、店頭の ...
富士通の薄型キーボード「FMV Comfort Keyboard KB800(FMV-KB800T)」が秋葉原の一部ショップに入荷している。 店頭価格は11,000円。 打ちやすい設計を採用したマルチペアリング対応のワイヤレスキーボード FMV Comfort Keyboard KB800はBluetooth 5.0のほか、USBレシーバーを ...
2025年末から始まった本リレーコラム「キーボード黙示録」に、賑やかしの色物枠として、PC Watch編集部員である筆者も参加することとなった。 筆者が紹介するのはハイエンドな執筆向けや高級なゲーミング機などではなく、よくある事務用である。なんなら ...
NEC PC-98シリーズにUSBマウス/キーボードを接続できる変換ユニット「クラシックマウス98」シリーズと「クラシックキーボード98」シリーズが発売。クラシックPC研究会の製品で、家電のケンちゃんにて販売が始まっている。 クラシックマウス98シリーズは ...
同じく未発売の「MD770 Pro」は、金属ケースで打鍵感にもこだわったという左右分離キーボード。日本語配列も用意され、足を付け替えてテントスタイルで使えるのもポイント。こちらはMD600 Alpha Plusよりも早く投入できそうとのこと。