米Microsoftは6月25日(現地時間)、オンラインストレージ“OneDrive”の新しい料金プランを発表した。今後数カ月以内に利用可能となる予定。 まず、“Office 365”とは独立したスタンドアロンプラン“OneDrive 50 GB”では、月額1.99米ドル(日本での価格は249円)で ...
特定のファイルをオフラインでも使えるようにローカル保存しておく 2017年秋のFall Creators Updateで、「OneDrive」に“ファイルのオンデマンド”機能が追加されました。 この機能を活用すると、パソコン上にファイル本体を保存しなくても、「OneDrive」上にある ...
Microsoftが、クラウドストレージサービス「OneDrive」のiOS/iPadOS向けアプリにおいて、まもなく「iOS 17」と「iPadOS 17」のサポートを終了することを案内しています。 これは最新のアップデートと共に案内され ...
Microsoft Teamsが更新され、ナビゲーションバーに「OneDrive」が表示されるようになった。ここから新しい仕様になったOneDriveを直接操作できる。 操作ごとにアプリを切り替える必要がなくなり、Teams内で操作が完結できるので便利だ。今回は、Teams内のOneDriveの ...
1 TB の OneDrive クラウド ストレージが使える Microsoft 365 について詳しくはこちら OneDrive は Windows 11、Windows 10 に組み込まれています。 OneDrive に保存するには、保存場所の一覧から OneDrive フォルダーを選びます。 ファイルを移動するには、エクスプローラーを ...
MMicrosoftは3月21日(米国時間)、Windows 11の更新後にMicrosoftアプリへサインインできなくなる不具合を修正したと発表した。影響を受けた環境では、インターネットに接続されているにもかかわらずサインインに失敗する現象が発生し ...
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Windowsに付属するOneDriveは不要?利用メリットは?同期解除する方法も
Windows 10やWindows 11にデフォルトで付属する『OneDrive』にストレスを感じている方は多いのではないでしょうか? たとえば、Excelファイルの保存先を『OneDrive』に指定してしまうと、以降の保存先も自動的に『OneDrive』になってしまいます。
「OneDriveのファイルをダブルクリックしたら、Excelが固まった」 「Dropboxのフォルダから書類を開こうとしたら"応答なし"になった」 「上書き保存しようとした瞬間にアプリが落ちた」 2026年1月以降、こうした報告がWindowsユーザーから大量に寄せられました。
米Microsoftは12月11日(現地時間)、11月に発表したクラウドストレージサービス「OneDrive」の提供方法変更について、修正を発表した。非Office 365ユーザーは手続き(方法は後述)により、15GB(+カメラロールのボーナス15GB)を保持できる。 11月に発表された ...
先日の記事を執筆する際、OneDrive/OneDrive for Businessにおける同期の競合に関する調べたところ、OneDriveの資格情報が原因で発生するケースがあるという。 実際にファイル名が競合している場合を除いても、長いファイル名やフォルダー名、深いフォルダー構造 ...
Windowsに標準で搭載されているクラウドストレージ「OneDrive」。ファイルのバックアップや複数デバイスでの同期に便利な一方、「勝手にファイルが同期される」「不要な通知が煩わしい」「知らないうちに容量を消費している」といった理由から、完全にアン ...
米Microsoftは11月2日(現地時間)、クラウドストレージサービス「OneDrive」の容量プラン変更を発表した。同様の発表は日本マイクロソフトも11月5日(日本時間)に行っている。OneDriveはWindows標準の機能ゆえ、今回の変更は非常に多くのユーザーに影響を ...
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