「Xperia Z2 SO-03F」の日本語入力システムは、従来の「POBox Touch」から「POBox Plus」に変更された。名前が新しくなっただけあり、UI(ユーザーインタフェース)や設定方法も大きく変わっている。「Xperia Z1」に搭載されていた「POBox Touch 6.2」と比べて何が変わっ ...
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています ドコモのスマートフォン「Xperia」は、日本向けにカスタマイズした大きなポイントとして、日本語入力システムに「POBox Touch 1.0」を採用している。POBoxはソニー・エリクソン端末ではおなじみの ...
「POBox」に関する情報が集まったページです。 初の5G対応Xperiaとして発売される「Xperia 1 II」が、ドコモとauから出そろった。通信方式だけでなく、カメラも大きく進化。デザインもXperia 1より洗練され、“Xperiaの反転攻勢”を支える1台に仕上がっている。
NTTドコモは、Xperiaにおいて、「spモード」へ対応する本体ソフトウェアのバージョンアップを提供する。8月30日よりパソコン経由でアップデートを行う更新ファイルが提供され、8月31日からは端末上で直接アップデートできるようになる。 spモード対応に ...
本日のauとソニーモバイルの発表した2014年夏モデル『Xperia ZL2 SOL25』。すでに速報(該当記事)でお伝えしているとおり、グローバル版フラッグシップ『Xperia Z2』とどのあたりが違うか、またZL2およびZ2 Tabletで搭載された進化した文字入力アプリ『POBox Plus ...
ソニー・エリクソンの端末で文字入力時に使えるソフトウェア「POBox」。同社のフィーチャーフォンから伝統的に搭載され、早い時期から予測変換やユーザー辞書など当時としては比較的斬新で独自性の高い機能を備えており、常に機能アップが図られてき ...
今朝のWWDC2014で発表された『iOS 8』。SDKが開発者向けに公開されるということが発表されました。特に話題になっているのが、サードパーティ製のキーボードが使えるようになるということ。アップルのプレスリリース(外部リンク)でも、拡張機能のひとつ ...
「その1」に書いたように、2000年も終わりに近づいた頃、世界初の携帯電話向け「日本語予測文字入力」アプリ"POBox"が完成しました。 そして、2000年末発売のA社向け携帯電話と、2001年初発売のD社向け携帯電話にPOBoxが搭載されることが決定しました。
Windowsで日本語を入力する際に、多くの人は“Microsoft IME”や“ATOK”といった複文節変換に対応したIME(“Input Method Editor”の略語)を使用している。複文節をまとめて入力した場合でもIMEが文法を解釈して適切な日本語に変換してくれるので頼もしい反面、IME ...
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