PLEXTERは9日、同社製SSDにRAMキャッシュ機能を提供し、より高速なデータアクセスを実現する無料のユーティリティソフト「PlexTurbo」をアップデートし、対応SSDを追加した。配布は同社サイトにてすでに開始している。 これまで「PlexTurbo」は、M6e Black Edition ...
PX-1TM6Proは、SATA 6Gb/s(SATA3.0)インターフェースを搭載したMLCタイプのSSDです。容量は1TB、コントローラーICにサーバグレードのMarvell 社製マルチコアコントローラIC 88SS9187、フラッシュメモリーにTOSHIBA製A19nm Toggle NANDメモリ、1024MB DDR3キャッシュを搭載しています ...
PX-256M6Proは、SATA 6Gb/s(SATA3.0)インターフェースを搭載したMLCタイプのSSDです。容量は256GB、コントローラーICにサーバグレードのMarvell社製マルチコアコントローラIC 88SS9187、フラッシュメモリーにTOSHIBA製A19nm Toggle NANDメモリ、512MB DDR3キャッシュを搭載してい ...
リンクスインターナショナルはこのほど、PLEXTORブランド製SSD向けのRAMキャッシュソフト「PlexTurbo Utility」のアップデートを発表した。 今回のアップデートの適用により、対応するSSD機器が拡大。従来のM6 PRO/M6e Black Editionシリーズのほか、新たにM6e/M6s/M.
AMDのRyzenシリーズにはCPUダイ直上に大容量のSRAMキャッシュを搭載し、大規模なL3キャッシュを利用できるものが存在する。この独自技術は「3D V-Cache」と命名されており、なんとこの領域をストレージデバイスとして強引に認識させたユーザーが登場した。
PCの起動時間などを短縮するには起動ドライブをSSDにするのが効果的ですが、HDDと比較した場合に記録できる容量に対して価格が割高になるのが難点。そこで「インテル スマート・レスポンス・テクノロジー」のように頻繁にアクセスするデータをSSDに ...
Plextorが最大2GBのデータを素早く転送できるSSD『Gen 2x4 M.2 SSD M7e』と、日本でも近日発売予定の『M6e Black Edition』をCES2015で発表した。 M6e Black Edition M6e Black Editionのデータ転送速度は、ランダム読込のIOPSが105k、ランダム書込のIOPSが100kを実現したゲーマーやPCの ...
マイクロン ジャパン株式会社レキサー事業部は、HDDキャッシュ用途に特化したSSDキット「Crucial Adrenaline」を発売した。Crucial m4 SSDの64GBをベースとし、専用ソフトウェアを利用することでSSDがHDDのキャッシュとして動作するようになり、HDDのアクセス速度を ...
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