今春登場のコンパクトデジカメの中では一番の注目株と言っていい、サイバーショット「RX100 III」。詳細は製品レビュー(レビュー:最強の広角系スナップコンデジ RX100がさらに進化ポップアップ式EVFと新レンズが魅力的な「RX100 III」実力診断)をご覧頂き ...
1型センサーや明るいレンズ、それにEVFと見どころの多いサイバーショット「RX100 III」だが、一番スゴいのはスペック(技術的なといいかえてもいい)のスゴさを感じさせず、手のひらに収まるコンパクトデジカメながら、シャッターを切るだけで一目で ...
ソニーサイバーショットRXシリーズのなかでもっとも広く人気を集めているのが、末っ子RX100シリーズであることに異論の余地はない。コンパクトなボディに1インチセンサーとカールツァイスの明るいズームレンズを内蔵し、コントロールリングをはじめと ...
ソニーは、24~70mmの大口径「ツァイス バリオ・ゾナーT*(ティースター)レンズ」や、収納式の高精細電子ビューファインダー(EVF)を搭載したコンパクトデジタルカメラ「サイバーショット RX100 III」を5月30日に発売する。価格はオープンで、税別の実勢 ...
RX100シリーズは、4年半以上前に登場した初代RX100(右端)から最新のRX100 V(中央)まで、過去に登場したシリーズ5機種すべてを現在でも併売している。それぞれ機能や装備、価格に違いがあり、最新モデルがベストバイとは限らない 大型の撮像素子や ...
SONY RXシリーズと言えば大型センサーと高性能レンズで、高画質をウリにする人気シリーズです。なかでもRX100は今回で3世代となり、ライバルを引き離しました。新設計の24mm~70mmF1.8-2.8ズームレンズとポップアップ式EVFで魅力倍増です。 レンズの理想は開放 ...
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています 一般的なコンパクトデジカメに採用されている1/2.3型と比べ ...
ダイヤルやリングなど操作感の違いや、オートフォーカスの使い勝手など、両モデルを使い比べてみてわかった点をレポートする。 PowerShot G7 Xのボディサイズは103.0(幅)×60.4(高さ)×40.4(奥行)mmで、重量は約304g(バッテリーおよびメモリーカード含む)。
1型撮像素子を搭載するソニーの高画質コンパクトカメラ、RX100シリーズの6機種目、RX100 VI(DSC-RX100M6)が登場した。初代RX100の発売が2012年なので、ほぼ毎年のように新モデルが登場していることになる。しかも現在でも、初代RX100からRX100 V(DSC-RX100M5Aに ...
ソニーは、コンパクトデジタルカメラながら、1型のCMOSセンサーを搭載した「RX100」シリーズの新モデルかつ、最高峰のモデルとして、35mm換算24~70mmでF1.8-2.8のツァイスレンズや、XAVC Sの動画撮影機能、有機ELのビューファインダーなどを搭載した「DSC-RX100M3 ...
ソニーの「RX100 IV」(DSC-RX100M4)は、シリーズ4代目となる1型センサー搭載の高級コンパクトデジカメだ。昨年発売された「RX100 III」(DSC-RX100M3)から外観デザインを受け継ぎながら、処理の高速化や電子シャッターの搭載、4K動画への対応、EVFの精細化などを図っ ...