最新のAIプロセッシングユニットを搭載したことで、AF機能も向上しています。被写体の形状や動きを高精度に認識し、被写体の顔が隠れて見えない時や、サングラスや帽子で顔の一部が隠れている時もしっかり被写体を追従。 被写体認識AFは、人物、動物 ...
ソニーは10月14日(米国時間)、35mmフルサイズセンサー搭載のレンズ一体型デジタルカメラ「RX1R II」(DSC-RX1RM2)を米国で発表した。米国での価格は3,300USドル、11月に発売予定。欧州では3,500ユーロ、12月発売。日本での発売は未定。 現行の「サイバー ...
新搭載の4240万画素センサーは、像面位相差AFセンサーを利用した高速AFと光学式可変ローパスフィルターを使ったローパスフィルター切り替え機能が大きな進化点。特に光学式可変ローパスフィルターは世界初である。 デフォルトはローパスフィルターオフ。
ソニーは、4,240万画素の35mmフルサイズCMOSセンサーを搭載するコンパクトデジタルカメラ「RX1R II」(DSC-RX1RM2)を2月19日に発売する。2015年12月に、生産上の都合による発売延期を発表していた。 RX1R IIは2015年11月に国内発表されたコンパクトデジタルカメラ。
高級コンデジ2台分の価格の価値はある! 大口径レンズと高画素のフルサイズ素子の組み合わせは魅力的だ。レンズ交換ができない分、素子にあわせたチュニーニングが行なえるため、描写力はレンズ交換可能なデジイチよりも有利だし、実際に素晴らしい ...
まさかの「RX1R III」登場!9年ぶりの後継機に驚き! ソニーからフルサイズセンサー搭載のコンパクトデジタルカメラ「RX1R III」が発表されたんです コンパクトに仕上げるために、相当なコストがかかっていることが伺えます 全体としては、「RX1R IIにAIが ...
2025年7月15日の23時に世界同時発表されたソニー「RX1R III」。7月18日から予定されているというソニーストアでの展示よりも先に実機に触れる機会を得たので、細部のこだわりなどについてさっそくレポートしたい。 外観は、先代と同じZEISS ゾナーT*35mm F2 ...
ソニーは27日、コンパクトデジタルカメラの新製品「サイバーショットDSC-RX100M2」と「サイバーショットDSC-RX1R」の発表会を都内で開催した。ここではその模様をお伝えする。 既報の通りDSC-RX100M2は新開発となる裏面照射型の1型センサーを搭載したモデル。
そのサイズは、約113.3 x 67.9 x 74.5mm、質量約498g(バッテリー、記録メディア含む)と、まさに手のひらに収まるフルサイズ機。 筆者が普段使用しているCanon EOS Rと比較しても、その小ささは際立っており、常に持ち歩きたくなるような携帯性を実現しています。