パナソニックは本日、Technics(テクニクス)ブランドの新製品発表会を開催。今年1月のCESで発表したオーディオ機器群を日本でも展開することを発表した。 アナログプレーヤー「SL-1200GR」は、アナログプレーヤー「SL-1200」シリーズのエントリーモデルと ...
パナソニックは3月21日、テクニクスブランドからスピーカ「SB-G90」(税別価格:24万9000円/本)、プリメインアンプ「SU-G700」(同:23万円)、ターンテーブル「SL-1200GR」(同:14万8000円)の3つの新製品を発表した。新「GRAND CLASS」として展開する。発売は5月 ...
今年のCESでも様々な展示や発表が行われているが、オーディオ関連で最大級のトピックの一つが、テクニクスの新製品群だろう。中でも「SL-1200GR」は、昨年の「SL-1200G」の約半額となる、約2,000ドルで販売される見込みだ。 SL-1200Gは米国での販売価格が約4,000 ...
パナソニックは3月21日、テクニクスブランドからフルデジタル構成のアンプ「SU-G700」、スタンダードクラスのターンテーブル「SL-1200GR」、フロアスタンド型スピーカー「SB-G90」を発表した。いずれも5月19日の発売を予定しており、希望小売価格(税別)はSU-G700 ...
井谷氏によると「SL-1200G/GAEは、音質的に妥協のないものを作ろうというコンセプトだったが、SL-1200GRはそのクオリティを落とさず価格をどう下げるかがポイントだった」という。 「まずモーターを再設計し、ツインローターからシングルローターにした。
パナソニックは1月4日(米国時間)、CES 2017においてTechnicsブランドの新製品として、アナログターンテーブル「SL-1200GR」やDAC内蔵ステレオプリメインアンプ「SU-G700」、スピーカーシステム「SB-G90」を発表した。“Grand Class”の製品として2017年中の発売を予定し ...
ただし、単に軽くしただけではない。同社によると、SL-1200GRのプラッターはSL-1200MK6のプラッターをベースにシミュレーションを繰り返し、裏面に振動を抑えるリブを追加したものだという。軽量化を図りつつ、不要な振動を抑える工夫を加えたわけだ。
新開発の「コアレス・ダイレクトドライブ・モーター」を採用 「ダイレクトドライブターンテーブル」 SL-1200GR を発売 パナソニック株式会社は、テクニクスブランドにおいてダイレクトドライブターンテーブルシステム SL-1200GRを5月19日より発売します。
パナソニックは3月21日、“Technics”(テクニクス)ブランドの新製品発表会を開催した。NEW GRAND SERIESを冠し、「SL-1200GR」(14万8000円+税)、「SU-G700」(23万円+税)、「SB-G90」(1本24万9000円+税)の3製品を投入する。 会見の冒頭では、パナソニックの役員 ...
パナソニックは5月13日、「テクニクス」ブランドから、ダイレクトドライブターンテーブル「SL-1500C」を発表した。6月28日より発売する。価格は100,000円(税別)。 2017年に発売された「SL-1200GR」の基本設計をベースにしたエントリーモデル。シングル ...