どうも、エイジ・リリックスです。今回は朝から気分がぶち上がる、元気いっぱい (Alive and Kicking)になれる80年代の名曲を取り上げます。 1985年、スコットランド出身のシンプル・マインズ(Simple Minds)は経験したことのないプレッシャーの渦中にあったと ...
シンプル・マインズ(Simple Minds)が、過去に発表した楽曲をアコースティック・スタイルにリ・ワークしたアコースティック・アルバム『Acoustic』。この作品から「Alive And Kicking」と「The American」のアコースティック・ヴァージョンが試聴可 「Alive And Kicking ...
シンプル・マインズ(Simple Minds)のオフィシャル・パフォーマンス映像公開。英BBC Radio 2の番組のために、BBCコンサート・オーケストラと共に行ったパフォーマンスの映像で、曲は「Alive And Kicking」。
1986年の8月12日、シンプル・マインズはパリを征服した。マルチ・プラチナムを売り上げたスコットランドのバンドは、フロントマンのジム・カーが “威風堂々”と呼ぶような状況であり、 Zénith(ライヴ会場)で演奏をするためパリに到着したのだ。
🎧 まずはこの一曲!『Once Upon a Time』を象徴する、生命力あふれるスタジアム・アンセム 🎧 大地を震わせるようなドラムと、煌びやかなシンセサイザー、そしてジム・カーの力強いボーカル。「君は生きているか?(Alive and Kicking)」という問いかけが ...
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