ソニーのレンズ一体型デジタルカメラ「サイバーショット DSC-R1」の、山田久美夫氏による実写画像をお届けする。 DSC-R1は、21.5×14.4mm(幅×高さ)の有効1,030万画素CMOS、軍艦部にフリーアングルマウントされた2型13.4万画素の液晶モニターなどを搭載する。
ソニーマーケティング株式会社は28日、銀座ソニービルで「サイバーショットDSC-R1」を活用して本格的な撮影法を学ぶフォトセミナーを開催した。 このセミナーは、DSC-R1が人数分用意され、実際に操作しながらテクニックを学ぶというもの。2時間の講座で ...
ソニーは1日、デジタルカメラ「サイバーショット DSC-R1」において、撮影画面内に輝点状のノイズが現れる可能性があると発表した。同日、本症状を改善する最新ファームウェアをWebサイト上に公開した。 本症状が現れる可能性のある製品のシリアル番号は ...
送る pinterestでシェアする このエントリーをはてなブックマークに追加 ソニーは、有効1,030万画素のCMOSとカールツァイスの光学5倍ズームレンズ「バリオ・ゾナーT*」を搭載した、レンズ一体型デジタルカメラ「サイバーショット DSC-R1」を11月18日に発売する。
それ以外の細かい調整はMENUボタンで開くメニューで行う。画像サイズや細かい画質調整を行うのだが、このメニューはサイバーショットそのもの。彩度やコントラストの組み合わせ保存しておけるなどハイエンド機ならではのひと工夫が欲しかった。
ソニーマーケティングは9月13日、シリーズ最高画質という“プレステージサイバーショット”「サイバーショット DSC-R1」を11月18日より販売すると発表した。価格はオープンで、実売想定価格は12万円前後。 サイバーショット DSC-R1 新製品は先にSony Electronics ...
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