ソニーは、35mmフルサイズ相当のCMOSセンサーを搭載するミラーレスカメラ「α7R」「α7」およびレンズ一体型ハイズーム機「サイバーショットDSC-RX10」、フルサイズ対応のEマウントレンズなどを発表した。ここでは同日に行なわれた発表会の模様について ...
大型センサーを搭載した高級コンパクトデジカメ「サイバーショット RX」シリーズの最新モデル「サイバーショット DSC-RX10」が登場した。光学8.3倍の高倍率ズームを備えながらも、ズーム全域で開放F2.8を実現したハイスペック機だ。その機能や画質 ...
ソニーは、「α7R」、「α7」、「サイバーショットDSC-RX10」の特別体験会を開始した。ここでは19日に行なわれている銀座ソニービルでの模様をお伝えする。銀座ソニービルは19日は19時まで。20日も開催する。 また10月26日からは名古屋、大阪、札幌、福岡でも ...
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています ソニーのCyber-shotシリーズの中でも、「RX10 III」(DSC-RX10M3)は超弩級という表現がぴったりなコンデジである。コンデジといっていいかどうか難しいところで、ブリッジカメラという言い方も ...
ソニーは、1型の裏面照射型Exmor R CMOSを採用したレンズ一体型のデジタルカメラ「DSC-RX10」を11月15日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は13万円前後。 1型の裏面照射型CMOSセンサーを備えたカメラで、有効2,020万画素。ISO 125~12800。レンズ ...
液晶モニターには、3型・約122.9万ドットのエクストラファイン液晶を採用する。上に84度、下に43度まで動かせる液晶の上下チルト構造は、既存モデル「RX100M2」から継承したもの。自由なアングルでの撮影が快適に楽しめる。いっぽう電子ビュー ...
有効約2,020万画素の1.0型“Exmor R”CMOSセンサーを搭載。35mm換算で24mm~200mmという望遠ズームレンズを採用したことが大きな特徴で、レンズは全域で開放F値2.8を実現したカールツァイスバリオゾナーT*レンズを搭載している。ハイアマチュア層の利用頻度が ...
ソニーが7月11日から、発売予定のサイバーショットシリーズ最新モデル「RX100 IV(DSC-RX100M4)」と「RX10 II(DSC-RX10M2)」の先行展示を行う。 展示場所はソニーショールーム(銀座)、ソニーストア 名古屋(栄)、ソニーストア 大阪(梅田)。発売前の製品に ...
25倍ズームになった高速1.0型センサー搭載ブリッジカメラ RX10シリーズの3台目は、35mm判換算で24~600mm相当F2.4~4.0のZEISSバリオ・ゾナーT*という大口径光学25倍のズームレンズを搭載している。24~200mm相当だった前の2モデルよりズーム倍率が上がったため ...
1インチの裏面照射型CMOSセンサーを搭載した高級機。有効2020万画素、35ミリ換算で24~200mmの光学8.3倍ズームを備え、ガッチリと構えられる一体型を採用。 注目はレンズの明るさ。24~200mmの全域でF2.8通しとなる。一眼ユーザーのサブ機としてピッタリの1台。