SONYから発売されている「RX100」シリーズは、2012年に発売されて以来、多くのファンから支持を集めている高級コンデジ(コンパクトデジタルカメラ)です。その魅力は何といっても、コンパクトで携帯性にすぐれ、なおかつ高性能・高画質であること。
合同会社ギズモンは9月25日、ソニーの1型センサー搭載レンズ一体型カメラDSC-RX100に拡張性を加えるエクステンションチューブ「UX-Tube Extension Tube SONY DSC-RX100 M3/M4/M5用」を発売した。希望小売価格は4,834円(税込)。 ソニーのレンズ一体型デジタルカメラRX100 ...
「4万円以上」のクラスで人気なのは、ソニー「DSC-RX100」(実売6万4800円)と富士フイルム「FUJIFILM XF-1」(実売5万4800円)、それに、この2モデルよりやや実売価格の安いキヤノン「PowerShot S110」(実売3万8200円)。PowerShot S110についてはこのクラスでは珍しく ...
RX100は夜景にも強い。プレミアムおまかせオートは、夜景を認識すると、連写合成でノイズや手ブレを低減してくれる。強力な手ブレ補正とあわせると、夜景や暗い室内での撮影でもヒット率が良くなる。絞り開放付近だと甘さも感じるが、ブレとノイズの ...
RX100シリーズは、4年半以上前に登場した初代RX100(右端)から最新のRX100 V(中央)まで、過去に登場したシリーズ5機種すべてを現在でも併売している。それぞれ機能や装備、価格に違いがあり、最新モデルがベストバイとは限らない 大型の撮像素子や ...
・「デジカメならでは」の活用法を分かりやすく提案 - ITmedia デジカメプラス ソニー、サイバーショット最上位機種「RX1R II」4240万画素フルサイズセンサー搭載 ソニーは、コンパクトデジタルカメラ「サイバーショットRXシリーズ」の最上位モデルとして ...
SONYの「RX100」シリーズは、多くのカメラ好きから支持を集めている高級コンデジです。コンパクトで携帯性にすぐれ、高性能・高画質であることから、「スマホカメラでは物足りない」という人や「一眼は持ち歩きにくい」といった人にぴったりの機種です。
ソニーは海外で、1型CMOSセンサー搭載コンパクトデジタルカメラの新機種「RX100 VI」 (DSC-RX100M6)を発表した。欧州では7月に発売し、価格は1,300ユーロ。6日付で日本でも正式発表され、6月22日より発売される。店頭予想価格は14万円前後。詳細は別記事で紹介する。
ボディは、既存モデルと同じく高品位なアルミ外装を採用する。外見上で大きく変わったのは、ボディの左上にポップアップ式の有機ELビューファインダーを新設したこと。側面のスイッチを押すとファインダーが上にはね上がり、さらに接眼部をつまんで ...
ソニーのRX100シリーズと言えば、言わずと知れた“高級コンデジ”というジャンルを確立した商品である。初号機が発売されたのが2012年。当時新機軸だった1インチセンサーを搭載し、当時は1万円台だったコンパクトデジカメ業界に、店頭予想価格7万円と ...
株式会社Kカンパニーは、GARIZの新製品として、ソニーRX100 VI(DSC-RX100M6)用のボディケースを9月15日に発売した。 プラスチック4層の底部に、さらにメタルプレートとメタルステッカーを組み合わせて頑丈なつくりとしたRX100VI用のレザー製カメラケース。