なお本体の三脚ネジ穴はレンズ光軸からオフセットしているが、このハンドグリップをつけることで、レンズ光軸真下に三脚ネジ穴がくるようになる。 RX100は、コンパクトなボディに1型センサーとズームレンズを収めたレンズ一体型カメラ。
ソニーは、三脚機能付きシューティンググリップ「VCT-SGR1」を8月下旬に発売する。希望小売価格は税別1万円。 カメラ底部の三脚ネジ穴に取り付け、対応カメラのマルチ端子にケーブルを接続することでリモコンとして機能するボトムグリップ兼テーブル三脚。
ワイヤレスリモートコマンダー機能付きシューティンググリップ『GP-VPT2BT』発売 ソニーは、Bluetooth(R)無線技術を採用した、ソニー製カメラ用(※1)ワイヤレスリモートコマンダー機能付きシューティンググリップ『GP-VPT2BT』を発売します。 本機は ...
RX100シリーズはこのサイズ感を維持したまま、どこまで進化するというのでしょうか。 コンデジ界のエースといえるRX100シリーズに6世代目の新型が登場です。見た目はRX100 Vとほとんど変わらない「RX100 VI」(DSC-RX100M6)ですが、スキルはめっちゃ高めてきて ...
逆に何が撮れないというのか。 ソニーのコンパクトデジカメRX100シリーズから、新型「RX100 VII」が発表されました! RX100は1インチセンサーを搭載した高級コンデジで、今回で7世代目。 見た目はいつも通りのRX100ボディ、でも中身はエッラい進化してきてます。
一部の結果でアクセス不可の可能性があるため、非表示になっています。
アクセス不可の結果を表示する