ソニーの「RX100 IV」(DSC-RX100M4)は、シリーズ4代目となる1型センサー搭載の高級コンパクトデジカメだ。昨年発売された「RX100 III」(DSC-RX100M3)から外観デザインを受け継ぎながら、処理の高速化や電子シャッターの搭載、4K動画への対応、EVFの精細化などを図っ ...
ソニーは、6月26日に発表したデジタルカメラ新製品「サイバーショットDSC-RX100M4」および「サイバーショットDSC-RX10M2」の先行展示を7月11日から実施する。 会場は銀座ソニーショールーム、ソニーストア名古屋、ソニーストア大阪。いずれも7月11日から展示する ...
いっそう快適になった連写とAFのレスポンス 撮影時のレスポンスも高速化した。連写速度は従来機DSC-RX100M3の最高10コマ/秒 ...
RX100 IVは、メカシャッターにならないように、メニュー画面から電子シャッターのみに設定。 同じように電車を撮ってみると、窓もドアも歪まず撮ることができた。 積層型CMOSセンサーの高速読み出しは威力絶大だ。
ソニーが7月11日から、発売予定のサイバーショットシリーズ最新モデル「RX100 IV(DSC-RX100M4)」と「RX10 II(DSC-RX10M2)」の先行展示を行う。 展示場所はソニーショールーム(銀座)、ソニーストア 名古屋(栄)、ソニーストア 大阪(梅田)。発売前の製品に ...
1型(13.2×8.8mm)のExmor R CMOSセンサーを備えたコンパクトデジタルカメラで、有効画素数は約2,010万画素。レンズは光学2.9倍のカール・ツァイス Vario-Sonnar T* 24-70mm(35mm換算)を搭載し、開放F値はF1.8〜2.8。画像処理エンジンはBIONZ X。RX100シリーズのデザインを踏襲し ...
ソニーが6月11日、米国でデジタルカメラの新製品「α7R II」「RX100 IV」「RX10 II」を発表した。いずれも国内外で人気のモデルの進化版。日本での発売予定などは明らかになっていないが、早期の市場投入が望まれる。 α7R IIは、有効約4240万画素のフルサイズ ...
かたち、時間、あるいは関係性。テクノロジーの進化によって、それまで見ることができなかった「もの」や「こと」がはじめて可視化されたとき、人の認識は大きくジャンプし、新たなクリエイティヴィティを生み出してきた。古くは望遠鏡や顕微鏡 ...
今週末は少し雲が広がる時間が長く、時折日が射すという感じでした。 部屋でゆっくりする時間が比較的長かったのですが、再び使い始めたRX100 IVが気に入りすぎて、用もないのに触っています。 部屋でカメラの写真を撮ったり… 金属感もすごく綺麗に ...
ソニーは、高級コンパクトデジタルカメラ“RXシリーズ”の新モデルとして、シリーズで初めて4K動画記録に対応し、スーパースローモーションなどプロ用機器の動画機能も備える「RX10 II」と「RX100 IV」を発売する。発売日はRX10 IIが8月7日、RX100 IVが7月31日。
望遠でもブレを抑えた撮影「ZEISSバリオ・ゾナーT レンズ*」 高速信号処理回路部に画素部を重ねた積層構造のCMOSセンサーとメモリー(DRAM)を搭載した、新開発の1.0型CMOSイメージセンサー「Exmor RS」を搭載。従来モデルと比較して約5倍以上のデータ ...
RX100シリーズは、4年半以上前に登場した初代RX100(右端)から最新のRX100 V(中央)まで、過去に登場したシリーズ5機種すべてを現在でも併売している。それぞれ機能や装備、価格に違いがあり、最新モデルがベストバイとは限らない 大型の撮像素子や ...