2010年に発表された第3世代(FB20型)エンジン 一年365日。毎日が何かの記念日である。本日9月23日は、スバルのコア技術であるボクサー(水平対向)エンジンの新(第3)世代エンジンがスバルから発表された日だ。新世代ボクサーエンジン(FB型)は、ロング ...
SUBARU(スバル)の米国部門のスバルオブアメリカは2月9日、小型SUV『クロストレック』の新型を今春、米国市場で発売すると発表した。現地ベース価格は、2万4995ドル(約335万円)と、従来型と同価格に据え置いている。 写真:スバル・クロストレック 新型 ...
待ってました! と話題沸騰(?)のストロングハイブリッドシステムを搭載したスバル車第1弾=クロストレックe-BOXERが発売され、公道をドライブできるときがやってきた。 いやいや、e-BOXERを採用したクロストレックって前からあったでしょ!?とツッコミも ...
スバル・クロストレックの歴史/インプレッサXVから始まったボクサーエンジンSUV クロストレックのフロントスタイル スバル・クロストレックは2010年に登場したインプレッサXVからその歴史がスタートします。この2010年のモデルは北米では「クロス ...
名車スバル360に続いたスバル初の小型乗用車「スバル1000」 1966年にデビューしたスバル1000、スバル初の小型乗用車 1958年に登場して一世を風靡した「スバル360」に続いて、富士重工業(現SUBARU)初の小型乗用車「スバル1000」は、1966(昭和41)年5月に ...
スバルがSTIの将来を示す「Performance-E STIコンセプト」と「Performance-B STIコンセプト」を公開した。電動化と内燃機関という2つのアプローチから、次世代STIの可能性が見えてくる。量産化の行方にも注目が集まる。 【画像】スバル幹部、STIは「死んでいない ...
スバルのコア技術である水平対向エンジン。左右に配置されたピストンがまるでボクサーがこぶしを突き出す様子に似ているところから「ボクサーエンジン」とも呼ばれ、親しまれている。 1966年に発売したスバル1000以来、スバルを象徴する存在になって ...