名車スバル360に続いたスバル初の小型乗用車「スバル1000」 1966年にデビューしたスバル1000、スバル初の小型乗用車 1958年に登場して一世を風靡した「スバル360」に続いて、富士重工業(現SUBARU)初の小型乗用車「スバル1000」は、1966(昭和41)年5月に ...
スバルは、水平対向エンジンの誕生60周年を記念して、5月23日~24日、30日~31日に全国統一展示会「SUBARU BOXER 60th 記念祭」を各地の販売店で開催する。 展示会では、エンジンの歴史や開発思想、技術的特徴を紹介したヒストリーパネル展や、歴代エンジン ...
4気筒を知らずして、6気筒は語れない 2026年はスバルにとってメモリアルイヤーと言っていい。なぜなら、量産車に水平対向エンジンを搭載してから、ちょうど60年を迎えるからだ。それもあって本題の6気筒に入る前に、ベースとなった4気筒の流れにぜひ ...
スバル初のスタイリッシュクーペ、乗用車初の4WDモデルも追加 1971年にデビューした初代スバルレオーネ 1971(昭和46)年10月7日、富士重工業(現、スバル)から「スバル1000」の後継車「レオーネ」がデビューしました。 「クーペ1400」に始まり、その後 ...
スバルはこれからも、水平対向エンジンやシンメトリカルAWDを作り続ける――。 同社の取締役専務執行役員でチーフ・テクニカル・オフィサー(CTO)を務める藤貫哲郎氏は、そう明言した。 2024年5月28日に行われた、トヨタ/マツダ/スバルの3社による ...
以前から注目を集めていたスバルのスーパーGT・GT300車両の新エンジンがついにあらわとなった。BRZの新たな心臓部は6気筒エンジン。4気筒のEJ20エンジンの後継機がなぜ6気筒となったのか?開発を率いるSTIの小澤正弘総監督に尋ねた。 【ギャラリー】東京 ...
株式会社SUBARU(以下、スバル)、トヨタ自動車株式会社(以下、トヨタ)、マツダ株式会社(以下、マツダ)の3社は、カーボンニュートラル実現に向けて、電動化に適合する新たなエンジン開発を三社三様で宣言しました。新たなエンジンでは、モーターや ...