125ccモデルらしからぬ大柄な車体、高めのハンドル位置で余裕のあるライディングポジション。大柄なライダーでも窮屈さは感じないが、引き換えにシート高はやや高め。ビギナーは可能なら店頭でまたがって足着き性を確認するといい。 SYM「NH T 125」各部装備 ...
125ccの枠を超えた精悍アドベンチャー登場! SYMは1980年代にホンダの技術協力を得てオートバイの生産を開始し、現在は世界各国にスクーターとオートバイを輸出している台湾屈指のメーカー。小型スクーターを主力商品としているが、近年はミドルサイズの ...
モータリスト合同会社は SYM(エスワイエム)のネイキッドモデル「NH」シリーズを今秋より国内で販売する。 ラインナップはスポーツネイキッドタイプの「SYMNH X 125(36万3,000円)」「SYMNH X 200(39万9,300円)」およびアドベンチャータイプの「SYMNH T 125(36万 ...
’19末、SYMが日本に復帰した際、第1弾となったオービットIII。50ccと125を用意する。’21にリニューアルして普及版のオービット50が新設定された。余裕の収納が魅力のIIIはユーロ5に適合。無印の50は低価格が特徴だ。125のみ、’22前期で価格を変更している。
SYM(エス・ワイ・エム)は、1954年に創業した三陽工業(SANYANG MOTOR)の二輪ブランドであり、台湾国内ではキムコ、ヤマハに次ぐシェアを持つ。日本の総輸入元は2019年からモータリスト合同会社となっている。スクーターメーカーのイメージが強いが、有段 ...
台湾メーカー・SYMの新型スクーター「JET X 125」の国内発売が発表された。124.6ccの原付2種に該当するモデルで、価格は¥363,000(税込)となる。現在全国のSYM取扱店で予約受付中だ。 SYMは台湾最古の自動車、オートバイ製造メーカー。150ccクラスまでの各種 ...
モータリスト合同会社は、SYM(エス・ワイ・エム)のスクーター「オービット・スリー」をに新色を追加し、国内市場での販売を開始した。 同車両は、スタンダードモデル「オービット」の上位モデルとなっており、「オービット・スリー50」および ...
SYM NHT125/200 [新型バイクカタログ]:今やレア、ミニだけど本格なADV NHT125/200 概要 基本構成を共有するNHXの兄弟車で、クチバシスタイルの外装とアップハンドルを与えたアドベンチャー。 125、200とも前後ディスクでF19&R17インチのスポークホー […] ...
電動ビジネススクーターのSYM e-X'Pro。 この記事の画像をもっと見る(全19枚) スクーター王国・台湾の人気バイクメーカー「SYM(エス・ワイ・エム)」がイタリアミラノで開催されたEICMA2022において、個性的な5モデルのNEWスクーターを発表。写真は前後に ...
※記事内容は全て執筆時点の情報です。 モータリスト合同会社が、台湾のオートバイメーカーSYM(エス・ワイ・エム)のニューモデル「JET X」をラインナップに加えることを発表した。 前身となるJET14との大きな違いは、ステップスルーからホールド性の良い ...
※記事内容は全て執筆時点の情報です。 モータリスト合同会社が、台湾のオートバイメーカーSYM(エス・ワイ・エム)より新たにミッションモデルである「NH シリーズ」を販売すると発表した。 発売される車種はデュアルパーパス「NH T200」「NH T125」と ...
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