キャンバスにテキスト(文字)オブジェクトを入力します。 使い方としては、ExcelやWordのテキストボックスのようなものです。ただし、詳細な書式設定はできません。 (1)(作成ツールを開いていないときは)「+」をクリックして作成ツールを開く。