今回は、Unityで2Dマップを作るときによく使う Tilemap について説明します。 Tilemapを使うと、1枚1枚の画像素材を並べるようにして、地面・壁・草むら・建物・道などを作ることができます。 RPGのフィールドマップ、横スクロールアクションの足場、見下ろし ...
今回は壁と坂道の判定について解説したいと思います! このサイトがわかりやすいのでぜひこちらを参考に TileMapを配置したらTileMapCollider2D確認してみましょう 斜めのパーツなどは結構当たり判定の位置がずれているので自分で調整するしかないです。