先に挙げた、Time Machine用バックアップHDDにするかどうか尋ねるダイアログで[キャンセル]ボタンをクリックした場合や、バックアップ用HDDを変更した場合など、ユーザーが自分でTime Machineを設定する際には、「システム環境設定」の「Time Machine」を利用する。
OS X LionのTime Machine仕様変更に当初から対応 7月20日、Mac向けの最新のOS「OS X Lion」が発売された。リーズナブルな価格設定も画期的だが、マルチタッチを使った新しい操作、Mission Controlによるアプリ切替、スマートフォンやタブレットのような ...
バックアップの重要性が説かれることは多いものの、その実情となると、三日坊主どころかこれまで1度もバックアップを行ったことがないという人もいるだろう。「Time Machine」は、そんな人のために用意された、Mac OS X 10.5 LeopardのOS標準バックアップ ...
「バックアップディスクを選択」してTime Machineをオンにする以外の設定は必要なし 「Time Machine」は大雑把に言えば自動バックアップ機能だ。しかしバックアップなんて実務的な機能をこれほど派手に仕上げるのは、アップルくらいのものだろう。 また ...
アップルは6月10日、Time Machineバックアップに関するサポートページを更新。将来のmacOSで、「AirMac(AirPort) Extreme ベースステーション」および「AirMac(AirPort) Time Capsule」を利用したTime Machineバックアップを廃止することを明らかにした。 AirMac Extremeベース ...
Time Machineでは、「Finder」のようなユーザーインターフェースを使って、ファイル単位でバックアップデータを復帰できるのが特徴だ。バックアップ作業では、 過去24時間の1時間ごとのバックアップ 過去1ヵ月の1日ごとのバックアップ バックアップディスク ...
A:バックアップの内容が時系列で表示されるので、戻したいデータを見て確認しながら探すことができます 本連載の前回記事では、macOS標準のバックアップ機能である「Time Machine」を使って、内蔵ストレージのバックアップをとる方法を紹介しました。
バックアップ方法は人それぞれだろうが、私は、ほかのライターさんたちのような「PCガチ勢」ではない。PCに特別な思い入れもないし、そこには極力お金をかけたくない。面倒くさいことは大嫌いである。 よって、かなりお気軽バックアップしかしていない。
Time Machineでの自動バックアップ対応。データ管理と拡張性の便利アイテムがひとつに。 MacやWindows PCの拡張ポートとして定番となりつつある「USB Type-C(以下、USB-C)ポート」。TUNEWEARのALMIGHTY DOCKシリーズは、このUSB-Cを様々に拡張できるUSB-Cハブとして、2016年 ...
時間をかけて作業したファイルや二度と撮れない写真を失うのは、想像するだけでも恐ろしいことです。 AppleのiCloudのようなクラウドストレージサービスのおかげで、そんな悲劇は過去のものだと思っているかもしれません。しかし、それは必ずしもそうで ...