ソーシャルVR「VRChat」では、アバターだけでなく、自作のワールドもアップロード可能です。自作のアバターだけでなく、ワールドの制作まで手を付けられるようになれば、VRChatの楽しさはより広がるはずです。そこで今記事では、VTuberの衛星ライトさんが ...
以前書いた記事の情報がだいぶ古くなっていたので、2024年7月時点でのやり方をメモしておきます。 基本的な流れは大きく変わらずです。 前提条件 本記事では以下を前提条件とするため、該当部分の詳細は省いています。 Unityアカウント作成済み VRChat ...
VRoid Studioアバターをアップロードしようとしたけど出来なかった、うまくいかなかった、という方に2024年8月時点での私の環境でのやり方を共有させていただきます。※私自身素人ですのでソフトの仕様説明については省きます、先に必要な材料、ツールを ...
マイナビ出版は、VTuberや『VRChat』用の3Dキャラクター制作に役立つ実用書「Blender+Unityで作る、動かす!3Dキャラクター制作実践ガイド」を7月24日に発売する。 B5判/472ページで価格は税込4378円。全国の書店やマイナビブックス、Amazonなどのネット書店で ...
株式会社マイナビ出版(本社:東京都千代田区、代表取締役 社長執行役員:角竹輝紀)はこのたび、『Blender+Unityで作る、動かす! 3Dキャラクター制作実践ガイド』(0から始めるblender生活・著)を、2025年7月28日(月)(一部書店では先行発売あり)に発売 ...
大手一流企業や地方自治体のメタバース空間を企画・プロデュースしたり、VR関連の著書を多数出版したりするなど、VRChatを含めた界隈で広く活躍している株式会社往来。ここでは同社代表の東 智美氏(通称・ぴちきょ)と、業界に精通したライターの武者 ...
リアルサウンドテック編集部による連載「エンタメとテクノロジーの隙間から」。ガジェットやテクノロジー、ゲームにYouTubeやTikTokまで、ありとあらゆる「エンタメ×テクノロジー」に囲まれて過ごす編集部のスタッフが、リレー形式で毎週その身に起こっ ...
みなさん、「Avatown」という3Dモデル販売サイトを知っていますか? VRChat向けのアバターを購入できるサイトといえば、ピクシブ社が提供するクリエイターマーケット「BOOTH」が最も有名ですよね。しかし、実はそれ以外にも、「SUZURI」(GMOペパボ社 ...
VRクリエイターのVoxelKei氏が、「3D Gaussian Splatting」形式のPLYファイルをUnityで扱えるエディタ拡張ツール「Spatialograph Maker(beta)」をBOOTHで公開しました。リリース日は2025年11月24日で、無料で利用できます(※利用規約では、パッケージの再配布や販売、法人 ...
VRChatは本日(2025年5月15日),同社が運営するソーシャルVRプラットフォーム「VRChat」(PC/ Meta Quest)に近日実装予定の新機能「Avatar Marketplace」を発表した。 本機能は,VRChatで使用するアバターを,ゲーム内で購入できるようになるものだ。現在VRChatでは ...