一般社団法人VRMコンソーシアムは10月24日(木)、同法人が開発・提唱する3Dアバター向けファイル形式「VRM」の国際標準化に向けて、その基盤技術である「Khronos glTF 2.0」を開発したThe Khronos Group社と協力し、共同でVRMとglTFフォーマットの開発を進めていく ...
3Dアバター向けファイル形式「VRM」に、新しいアニメーションフォーマット「VRMA (VRM Animation)」のバージョン1.0が正式リリースされました。 そもそも、VRMは、メタバース時代での利用を想定した、プラットフォームに依存しない日本発の3Dアバター向け ...
「VRM」については,バーチャルYouTuberやバーチャルキャストなどに興味のある人なら,すでにさまざまな情報をチェックしているかもしれないが,VRゲームやVRライブ,VRチャットなど,いろいろなメーカーが提供するサービスに同じアバターで参加できる ...
ドワンゴは4月16日、VR向けの新たな3Dアバターファイルフォーマット「VRM」とその標準実装(Unity対応)をオープンソースで公開した。プラットフォーム共通のファイル形式で、対応アプリケーションすべてで、同じ人型3Dアバター(3Dモデル)データを扱える。
一般社団法人VRMコンソーシアム(代表理事:石井洋平、所在地:東京都中央区 / 株式会社ドワンゴが加盟)は、2024年2月15日(木)に、同法人が提唱する3Dアバター向けファイル形式「VRM」の新しいアニメーションフォーマット「VRMA (VRM Animation)」の定義を ...
ドワンゴは、ニコニコ本社のスタジオでVTuberとして番組を公開生放送できる「バーチャル機能」、およびキャラクターの3D CGデータを様々なプラットフォームで共通して使えるようにする新たなフォーマット「VRM」を公開した。バーチャル機能の利用料は15万 ...
オープンソースで公開、VR新サービス「バーチャルキャスト」も対応 株式会社ドワンゴ(本社:東京都中央区代表取締役社長:荒木隆司、以下ドワンゴ)は、4月16日(月)に自社が開発したVR向け・新3Dアバターファイルフォーマット「VRM」を提供開始しました。
ドワンゴは4月16日、VR(仮想現実)向け3Dアバターの新しいファイルフォーマット「VRM」の提供を始めた。UnityでVRMファイルを読み書きする標準実装を提供するが、フォーマット自体はプラットフォーム非依存で、他エンジンや環境でも取り扱える。同日から ...
ドワンゴは4月16日、VR向け・新3Dアバターファイルフォーマット「VRM」を提供開始した。 VRMはプラットフォーム共通のファイル形式で、対応アプリケーションすべてにおいて同じアバター(3Dモデル)データを使えるので、人型のキャラクター・アバターを ...
VTuberなどの3Dキャラクターデータにおける、プラットフォーム共通のファイル形式として注目を集めているVRM。その策定や推進、日本発の世界標準フォーマット化を目指し、13社合同によるVRM共同事業体、一般社団法人VRMコンソーシアムが2019年2月に設立される ...