BeatGatherというビートセイバーのバラエティ雑談企画の中で行うVRM化講座の補足記事です。 (5/7(日)20時からTwitchで放送。こちらで配信予定 ※講座のアーカイブは後日公開予定 公開しました!) アーカイブはこちら そちらの方では実際にUnityを操作しているの ...
※オンラインショップでは、オリジナル3Dモデル(VRM・MMD)の販売・無料配布とVRoid Studio用のテクスチャ素材の無料配布を行っています。 https://vsrx.booth.pm/ VRoid Studioは、直感的な操作で3Dモデルを作成出来るので、ベースになる3Dモデルを作るのに便利です。
「VRM」は、メタバース時代のインターオペラビリティ(相互運用性)を想定した、プラットフォーム非依存の日本発3Dアバター向けファイル形式で、「バーチャルキャスト」をはじめ、3Dキャラクター制作ソフトウェア「VRoid Studio」やメタバースプラットフォーム「cluster」など、様々なアプリケーションやサービスに対応している。
ソーシャルVRアプリ「VRChat」やバーチャルYouTuber(バーチャルユーチューバー・VTuber)など、昨今では人が3DCGのキャラクターとなるための素体、すなわち「3Dアバター」を扱う需要が増えています。そんな中で株式会社ドワンゴは2018年4月、VR ...
3Dアバター向けファイル形式「VRM」に、新しいアニメーションフォーマット「VRMA (VRM Animation)」のバージョン1.0が正式リリースされました。 そもそも、VRMは、メタバース時代での利用を想定した、プラットフォームに依存しない日本発の3Dアバター向け ...
一般社団法人VRMコンソーシアム(代表理事:石井洋平、所在地:東京都中央区 / 株式会社ドワンゴが加盟)は、2024年2月15日(木)に、同法人が提唱する3Dアバター向けファイル形式「VRM」の新しいアニメーションフォーマット「VRMA (VRM Animation)」の定義を ...
VRMコンソーシアムとKhronosは,2024年1月からVRMのさらなる普及を目指し,情報共有を行ってきたという。 両社は現在,VRMの機能をKhronos glTFの拡張機能に統合する調整を進めているそうだ。VRMをglTF仕様として取り込み,認知度を向上させ,世界中のメタバース ...
株式会社カシカ(本社:東京都新宿区、代表取締役:奥健太郎)は12月20日、オートデスク社Maya®用のプラグイン『VRM Exporter』を無償公開しました。VRM Exporterは、オートデスク社のMayaで制作したグラフィックをVRMファイル形式に変換することができます。 いま最も ...
日本発の3Dアバター用ファイル形式「VRM」を手掛けるVRMコンソーシアム(東京都中央区)は10月24日、米Khronosと連携すると発表した。Khronosは“3DにおけるJPEG”とも呼ばれる3Dコンテンツ向けフォーマット「glTF」などを開発した団体。今後、VRMとglTFの統合を ...
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