ボルボV40 クロスカントリーが、日本販売開始 日本導入後、「T4」、「T5 R-DESIGN」ともに、好調な売れ行きを見せている「ボルボ V40」ラインナップに、あらたにSUVモデルとなる「ボルボ V40 クロスカントリー T5 AWD」が登場。日本での販売を開始した。また ...
ボルボ「V40」のプレス試乗会が日本で開かれた際、タイミングをあわせて来日したのが、エクステリアチーフデザイナーのサイモン・ラマー氏だ。今回のV40の外観デザインを統括したケベック出身のカナダ人であり、スウェーデンのデザインセンターで1995年 ...
最後のボルボ V40を味わう。 ボルボという自動車メーカーの名前を知ったのは、いつ頃だっただろう。思い返してみると、最初に「クルマが欲しい」と思って自動車雑誌を食い入るように見ていたときだった気がする。友達と気軽に出かけられて、快適に ...
2013年の登場以来、日本のボルボの知名度を上げると共に販売台数をけん引してきたコンパクトハッチバック「V40」が2019年で生産終了と発表された。そこで今回、宇都宮~東京までのショートトリップを行なった。自身でもV40を所有する自動車研究家 山本 ...
ボルボのコンパクト・ハッチバック「V40」が生産中止になるという。気にしていると、東京の市街地でしょっちゅう見かけるモデルなので、人気が高いようだけれど、ボルボの戦略上、後継車は(当面?)作らないそうだ。 筆者はV40に乗るのは久しぶりだった ...
新型V40には、1.6リッター直列4気筒DOHC直噴ターボエンジンを搭載する。その最高出力は132キロワット(180馬力)/5700rpm、最大トルクは240ニュートンメートル/1600~5000rpmとパワフル。6速デュアルクラッチミッションは、シフトレバーを助手席側に倒すことで ...
2013年に販売が開始されたCセグメントハッチバックのボルボ『V40』は2016年に大幅改良を受け、エクステリアやインテリアの変更が施された。ボルボのフィロソフィーに従い、豊富な運転支援システムも搭載されている。 ボルボ・カー・ジャパンは、ショート ...
ボルボ・カー・ジャパンは2018年12月18日、「V40/V40クロスカントリー」に特別仕様車として「Tack(タック)エディション」および「Classic(クラシック)エディション」を追加設定し、同日に販売を開始した。 ボルボの「タック」および「クラシック」は ...
4370×1800×1440 mm (全長×全幅×全高) 304.5万円 345.3万円 391.1万円 421.7万円 375.8万円 421.7万円 452.2万円 463.4万円 374.8万円 435.9万円 ...
真っ先に目をひかれたのが、そのエクステリアデザインだ。ワイド&ローのフォルム、大胆に寝かせたAピラー、そして前傾したショルダーラインと、5ドアハッチバックというよりはクーペの印象に近い。 このV40のエクステリアデザインを手掛けたサイモン ...
普段使っているボルボV40。購入から3年たって最初の車検を迎えた。 最新の同クラス車と比べても見劣りしないADAS(先進 ...
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