米Microsoftは3月30日(現地時間)、公式ブログ「Windows IT Pro Blog」で、リモートデスクトップ接続アプリ「Windows」のアップデートを発表した。信頼性、生産性、セキュリティの3点で継続的な強化が行われているようだ。
ネットワーク経由で別のパソコンを遠隔操作する「リモートデスクトップ」。サブPCからメインPCを遠隔操作して必要なデータをコピーしたり、画像や動画編集などサブPCでは厳しい負荷の高い処理を実行したりと活用方法はいろいろだ。インターネット経由 ...
先週末に発売されたMicrosoftの新OS、Windows 8の特徴の一つはタブレットにも適したUIと操作性を備えたことで、そんなタブレットフレンドリーなWindows 8を搭載したパソコンにAndroidタブレットからリモートデスクトップ接続すればWindows 8タブレットになるんじゃ ...
MicrosoftのOS「Windows」が備える「リモートデスクトップ」は、ローカル端末で別のWindows端末の画面を操作する機能だ。リモートデスクトップでは、複数のディスプレイに画面を表示させる「マルチディスプレイ」(マルチモニターとも)を利用できる。
Microsoftが「Microsoftリモートデスクトップ」の提供を終了することが発表されました。これに伴って同社は、「Windows App」への移行をユーザーにすすめています。 サポートが終了する5月27日(米国時間)までにWindows Appへ移行しましょう。 移行すれば、PCへの ...
Windows OSの各リモートツールが使用するRDP(Remote Desktop Protocol)はT-120プロトコルを基にMicrosoftが独自拡張を行ったプロトコルであり、ウィンドウフレーム単位の差分情報(画像)を送信することで、ほかのリモートデスクトップとは異なるパフォーマンスを実現している(図01)。
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