シャープが、「AQUOS zero」のSIMロックフリーモデル「SH-M10」を2019年4月9日に発売する。MVNO各社が取り扱う。価格は楽天モバイル向けが8万9980円(税別、以下同)、mineo向けが9万6000円。 6.2型有機ELを搭載した「AQUOS zero」 背面にシングルカメラや指紋センサーを ...
12月21日,シャープの新型スマートフォン「AQUOS zero」が,ソフトバンクから発売となった。6インチ級でありながら重量約146gという目を見張る軽さと,Qual comm製のハイエンドSoC (Sys tem-on-a-Chip)「Snapdra gon 845 Mob ile Platform」(以下, Snap dra gon 845)搭載による ...
携帯電話やスマートフォンにおいて、自社で製造する液晶パネルをアドバンテージとしてきたシャープだが、いよいよスマートフォンにおいて、自社製の有機EL(OLED)を搭載した新シリーズ「AQUOS zero」を開発し、12月14日にソフトバンクから販売が開始された。実機を試用することができたので ...
軽量かつ大画面ハイエンドという、理想的な設計のシャープ製Androidスマートフォン「AQUOS zero」が、この冬ソフトバンクから発売された。初のシャープ自社製造による有機EL(OLED)ディスプレイや146gという軽さが特徴だ。そんなAQUOS zeroの実力と使い勝手を見 ...
2019年4月3日,シャープは,ハイエンド市場向けスマートフォン「AQUOS zero」(関連記事)のSIMロックフリーモデル(型番:SH-M10)を4月9日に発売すると発表した。SIMロックフリー端末を扱うMVNO各社からも発売となる予定で,予約受付は3日に開始するとのことだ。
画面の美しさや先進的な機能で人気があるシャープのスマートフォン「AQUOS」シリーズ。そのなかでもハイエンドモデルが「AQUOS zero SH-M10」だ。昨冬に大手通信キャリアから発売されて話題を呼んだ同製品のSIMフリー版が、IIJmioほかMVNO(格安SIM)各社でも ...
2018年の年末に発売となったシャープのスマホ、AQUOS zeroの試用機をお借りして、2カ月ほど使い倒してみました。AQUOS zeroは、AQUOS Rシリーズとは別ラインのハイスペックモデルとして位置づけられるモデルです。 最近のスマホは多くがカメラ機能をアピールし ...
液晶のシャープなのに有機EL搭載とか、どのメーカーも避けている“大型でも軽量”をウリにするとか、発表時から何かと注目を集めている「AQUOS zero」。当初はソフトバンクのみで取り扱われると案内され、ドコモやauのユーザー、MVNOのユーザーからは落胆 ...
シャープのスマートフォン「AQUOS zero」「AQUOS R2 compact」「AQUOS sense2」の3機種が、「2019年 レッドドット・デザイン賞」を受賞しました。 「レッドドット・デザイン賞」は、1955年の創設以来60年以上もの歴史を持つ、世界的に権威のあるプロダクトデザイン賞 ...
シャープの「AQUOS zero(SH-M10)」は、有機ELディスプレイを採用した、Android 9 Pie搭載のスマートフォンだ。6.2型という大画面ながら、4.7型のiPhone 8(148g)を下回る146gという軽量筐体が特徴だ(シャープ、初の自社製有機EL搭載で世界最軽量の6.2型スマホ「AQUOS zero」参照 ...
その軽さ、触れてみたい。 以前にもソフトバンク向けにリリースされていた、シャープのスマートフォン「AQUOS zero SH-M10」のSIMフリーモデルが販売されることになりました。 AQUOS zero SH-M10の特徴は、同クラス(6インチ以上・電池容量3,000mAh超で防水[IPX5以上 ...
シャープが自社生産の有機ELディスプレイを搭載するAndroidスマホ「AQUOS zero2」を商品化した。国内では大手の通信事業各社が取り扱いに名乗りを上げる形で1月末に順次発売される。 2018年秋に発売された「AQUOS zero」の後継機種は、「画質」以外にも様々な ...