1.0型積層型CMOSイメージセンサー搭載「FDR-AX700」 2014年3月に登場した4KハンディカムSony FDR-AX100は、民生用のハンディタイプとしては、初の4Kカムコーダーとして登場したカメラである。この1.0型Exmor R CMOSセンサーと光学12倍ZEISSズームレンズの組み合わせは ...
FDR-AX100やPXW-X70の後継シリーズが登場。3ラインナップに拡充され、XDCAMのPXW-Z90、NXCAMのHXR-NX80、ハンディカムのFDR-AX700として、2017年9月20日に発表された。 3モデルとも、センサー内に273点像面位相差検出AFセンサーを高密度に配置し、HLG(Hybrid Log-Gamma)方式の ...
前作FDR-AX100の兄弟モデルHDR-CX900と並べてみるとAX700はそっくりであり、特に左側面はアサインボタンが増えたことと、その機能のアサイン以外に違いはないが、SDカードスロットがダブル化されたことが目を引く。しかし右側面のグリップに目をやると両機種の違いに気が付く。グリップ部が ...
テレビにおいて4Kは、ひとまず市民権を得たと思う。46型越えの大型テレビを買おうと思ったら、むしろHDのテレビを探すほうが難しいぐらいだ。 加えてHDRの需要もまだ一部であるが、着実に足がかりを得ている。放送こそないものの、Amazon Fire TVの新モデル ...
[AX700×レイノックスHDP-7880ES]問題なく組み合わせられるかをチェック 純正コンバージョンレンズを持たないソニーの家庭用4Kカメラだが、できればさらなる映像表現の自由度を高めるためにワイドコンバージョンレンズは欲しいところ。以前よりオ ...
民生用のFDR-AX700 AX100の後継モデル。1型の積層型Exmor RS CMOSを搭載。静止画カメラのαシリーズなどで採用している、像面位相差AFセンサーとコントラストAFを組み合わせた「ファストハイブリッドAF」を、ハンディカムとして初めて搭載した。
ソニーは9月20日、ビデオカメラ「ハンディカム」シリーズに、4K撮影ができるセミプロ向けモデル「FDR-AX700」を発表した。デジタルカメラ「α」シリーズなどに搭載されている「ファストハイブリッドAF」に対応したほか、民生用ビデオカメラとしては初の4K ...
デジタルビデオによって、誰でも動画が楽しめる時代になりました。たくさんの機種が発売され、手に取りやすくなった半面、自分にぴったりの機種を探すのが大変になってしまったのも事実。ライター暦20年以上で執筆書籍数は150冊以上。のガイドが ...
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