こちらはZERO GPを装着したCBR600RRの予想CG。往年のデザインをそのまま現行CBR600RRに与えたイメージだ 2022年に生産が終了し、2024年2月に再び再登場を果たしたCBR600RR。復活から間もなく1年が経過する同車だが、モリワキよりCBR600RR用“2本出し”のフル ...
2016年を最後に国内仕様の生産が終了していたホンダ「CBR600RR」が、新たな武器となるウイングや、高回転化&パワーアップしたエンジンを携えて復活する。レースベース車としてのポテンシャルを誰もが楽しめるよう“操る喜び”を造り込み、もちろん ...
2025年3月28日より開催中のモーターサイクルショーのモリワキブースにて、かねてより報じていたCBR600RR用「ZERO GP」が展示されていた! いよいよ登場! センターアップ2本出しの威容を現地で確認 かつてホンダRC211Vの5気筒エンジンを搭載し、スポット参戦 ...
1 600SS激動の18年。市場は欧州からアジアへ 2 600RRヒストリー’03:600版RC211Vレプリカとして登場[PC37] 3 600RRヒストリー’07:”軽さ”にこだわって初のフルモデルチェンジ[PC40] 4 600RRヒストリー’13:逆スラントノーズでマイナーチェンジ[PC40] 5 600RR ...
2003年に登場した初代モデル以来、600cc・スーパースポーツというジャンルをけん引してきたホンダ「CBR600RR」。その最新モデルでは、車両重量193kgという軽量な車体や、最高出力121PSものハイパワーなエンジン、最新の電子制御システムなどを装備。まさに ...
新型CBR600RRの価格は160万6000円である。600ccクラスの国産モデルとしては高額で、にもかかわらず、エンジンとフレームの基本設計は2007年から変わっていない。では一体どこに手が加えられたのか? その多くは、ピストン、クランク、カムシャフト ...