話題の1,200万画素級コンパクトデジカメのうち、カシオの「EXILIM ZOOM EX-Z1200」(以下EX-Z1200)は、2006年5月発売の「EXILIM ZOOM EX-Z1000」(以下EX-Z1000)の後継機種にあたります。 思えばEX-Z1000は、コンパクトデジタルカメラで初めて1,010万画素CCDを搭載。しばらく1,000万 ...
カシオは、有効1,210万画素のCCDを搭載したコンパクトデジタルカメラ「EXILIM ZOOM EX-Z1200」を6月8日から順次発売する。価格はオープンプライス。店頭予想価格は5万円前後の見込み。本体色はSR(シルバー)とBK(ブラック)。発売日はシルバーが6月8日、ブラックが6 ...
いよいよコンパクトデジタルカメラの有効画素数が1200万画素を突破した。その1台、カシオ計算機の「EXILIM ZOOM EX-Z1200」は、CCDシフト方式の手ブレ補正や高感度撮影、顔検出といった今はやりの機能をふんだんに取り入れ、しかも有効1210万画素の高画素を ...
カシオ計算機は、コンパクトデジタルカメラ「EXILIM(エクシリム)」シリーズの新製品として、「EXILIM ZOOM EX-Z1200」を発売する。EX-Z1200は手ブレ補正機能と顔検出機能を搭載し、有効画素数1210万画素のシリーズ最上位モデル。価格はオープンだが、推定市場価格 ...
カシオ計算機は15日、同社のデジタルカメラ「EXILIM EX-Z1200」とハンディターミナル「DT-X7」が、工業製品デザイン賞であるドイツの「iFデザイン賞(iF product design award 2008)」を受賞したと発表した。 「iF product design award」は、ドイツ・ハノーバー工業デザイン ...
-2.8型ワイド液晶モニタ搭載。実売5万円 カシオ計算機株式会社は、H.264(MPEG-4 AVC)動画記録に対応したデジタルカメラ「EXILIM ZOOM EX-Z1200」を6月8日以降順次発売する。 本体カラーはシルバー(SR)とブラック(BK)の2色を用意し、シルバーは6月8日、ブラックは6月15 ...
カシオ計算機は5月30日、コンパクトデジカメ「EXILIM ZOOM」の新製品として「EX-Z1200」を6月8日より販売開始すると発表した。価格はオープンで、実売想定価格は5万前後。 クラス最大(当時)の1010画素CCDを搭載したコンパクトデジカメ「EX-Z1000」の後継機種。
EX-Z1200は液晶サイドにメニューが表示されており、これをダイレクトに操作できるのも良好な使い勝手であったといえるだろう。 メニューに関してはDSC-W200は多くの局面において解説が表示されており、非常にとっつき易い印象があったことを明記しておこう。
カシオ計算機は5月30日、有効1210万画素のCCDを搭載したコンパクトデジタルカメラ「EXILIM(エクシリム) ZOOM EX-Z1200」を発表した。カラーと発売日は、シルバーが6月8日、ブラックが6月15日。価格はオープンで、実勢価格は5万円前後の見込み。 カシオ計算機は ...
本体カラーはシルバーとブラックの2色を用意。シルバーは6月8日、ブラックは6月15日より販売を開始する。 本機は、2月に発売した有効画素数1010万画素のデジカメ「EX-Z1050」(関連ニュース)の後継モデル。有効画素数1210万画素のCCDを搭載し、より高精細な ...
EX-Z1200の手ぶれ補正機構設定メニュー。 こういった手ぶれ補正機構について書くたびに同じことを書いていて申し訳ないのだが、手ぶれ補正機構というものに客観的なテスト方法が確立されていない。
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