ふだん何気なく利用している「iCloudメール」ですが、iPhoneでも同じ状態を保てる、使い続けるとサーバが容量不足になるなど、プロバイダのメールサービスとはいろいろ違います。今回は、その違いの理由と容量不足に陥らないための基本術を紹介します。
今週自分のメール環境を整理したついでにAppleのメール環境の面倒くさいところをまとめてみました。 Appleユーザーのメール環境 Appleは自社製品のユーザ向けにiCloudサービスを提供しています。iCloudサービスの主要な機能の一つがメールです。Appleは主要な ...
かつて携帯電話のメールといえば、キャリアが提供するメールサービスを利用するものでしたが、最近ではSNSのメッセージ機能を使うことが一般的となりました。povoやahamoといった大手キャリアの別ブランドでは、有償オプションでキャリアメールの ...
Outlookを使ってiCloudメールを使っていたが、最近のアップデート(改悪)で広告が入るようになり使いにくくなってしまった。 ほかに使えるアプリがないか探したところ、「Thunderbird」が使いやすそうと思い導入しました。 GmailをAppleIDとして使っている場合 ...
iCloud iOSの同期やiWork Cloudの資料のやり取りでよく使われているiCloudだが、実はiCloudメールもかなり便利で、username+hogehoge@icloud.comで受信のみのエイリアスアドレス。iCloud、.mac、Mobile.meアドレス1つについて3つの別のメールアドレス(エイリアスアドレス)が ...
米Apple(アップル)のクラウドサービス「iCloud」には、メール機能を中心にセキュリティー対策やプライバシー保護を提供する機能がある。以前から無料で利用できるサービスに加えて、今回はiOS 15、iPadOS 15で利用できるようになった有料サービス「iCloud ...
大きなデータ容量のファイルをメールに添付したい 一般的にメールに添付できるファイルのデータ容量は、数MB~十数MB程度です。しかしiOS9.2移行で利用できる「Mail Drop」機能を使うと、添付したいファイルをiCloud経由で送信することで、最大5GB(5,120MB ...
記事内に広告が含まれています。This article contains advertisements. スポンサーリンク Appleが2018年7月2日よりiCloudメールのDMARCポリシーをQuarantineへ設定したと発表しています。詳細は以下から。 Appleは現地時間2018年08月08日、システム管理者向けに公開しているiCloud ...
「iCloudメール」は、iCloud利用者向けにアップルが無料で提供しているメールサービスだ。パソコンなどで一般的に使われている、いわゆるeメール(電子メール)と同じ種類のメールである。受信メールのフォルダ分け、自動返信、転送、迷惑メールフィルターなどの機能を持つ。
Appleの「iCloudメール」で障害が発生し、一部ユーザーでメールが送受信できない状態のようだ。 12:53現在、同社のサーバーステータスページでは、「iCloudメール」のステータスが「機能停止」と表示されており、以下のような説明がされている。 「iCloud ...
2、写真の正確なバックアップをサポートします 3、写真のロードとプレビューの最適化しました 4、メッセージ管理入り口 ...