筆者は、ロジクール製トラックボールのMX ERGOを使って作業していますが、 「トラックボールとキーボード間で右手を移動させるのが手間」 「キーボードショートカットを使うとき一瞬モタつく時間がもったいない」 と感じていました。 そこで ...
Logitechでは、次のリリースページでLogi AI Prompt Builderの機能について説明している。 Logi AI Prompt Builder: Build Prompts Faster and Easier 前述したように、Logi Options+を使うとマウスの各ボタンに任意のアクションを割り当てられる。コピー&ペーストや、Webブラウザの ...
多くのマウスには、ごくシンプルな低価格モデルを省き、たいていメーカー独自のユーティリティが用意されており、公式ホームページから無料で入手することができる。しかし、メーカーによってこうしたユーティリティの内容に多少の違いがあり、使い ...
ロジクールが展開するPC周辺機器のフラグシップモデルとなる「MXシリーズ」から、ワイヤレスマウスの「MX ANYWHERE 3S」が2023年6月8日に登場しました。2020年10月に発売された「MX ANYWHERE 3」のアップデートモデルにあたる製品で、静音性もアップ。そんなMX ...
ロジクールのハイエンドデバイス「MX」シリーズで、最上位モデルとなるマウス「MX Master 4」が2025年10月30日(木)に登場します。MX Master 4はこれまでのモデルからハードウェアだけではなくソフトウェアでも大きな進化を遂げており、動作を振動で伝える「触覚 ...
セキュリティと低消費電力を両立させたLogi Bolt M650にはLogi Boltレシーバーも付属している。あらかじめペアリングされているため、USB Type-AポートにLogi Boltレシーバーを挿せばすぐに利用可能になるが、専用ツールのLOGI BOLTを使えば、最大6台までのデバイスを ...
「フォービジネス」シリーズは、Bluetooth Low Energyの技術をベースにした次世代の通信プロトコル「Logi Bolt」(ロジボルト)を採用したPC周辺機器シリーズ。現行のUnifying(ユニファイング)と同じサイズの小型USB Type-Aレシーバーは、対応する最大6台の ...
「Logi Flow」は対応したマウスで使える機能で、マウスカーソルが画面端に来ると自動的に接続先のPCを切り替えるというもの。Logi Flowに対応したキーボードであればマウスと同時にキーボードも切り替えることができるため、Easy-Switchボタンすら押すことなく ...
永久に回るんじゃね? くらい気持ちの良いMag speed電磁気スクロールを備えた、MXシリーズマウスのフラッグシップ「MX ANYWHERE 3S」。アップデートは次のとおり。 <MX ANYWHERE 3Sのポイント:前モデルとの違い> 静音性強化 トラッキングセンサーが8000dpiへ強化 ...
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