「MS-20」は1978年にKORGがリリースして大ヒットしたモノシンセなのですが、2013年には小型化した「MS-20mini」、2014年にはユーザー自身で組み立てる「MS-20kit」(こっちはフルサイズ)など、何度かの復刻モデルをリリースしてきました。良い音してますでしょ?
コルグは、アナログ・シンセの名器「MS-20」をiPad専用アプリとして再現した「KORG iMS-20 for iPad」をApp Storeで販売開始した。価格は3,800円だが、2011年1月31日までは発売記念価格の1,800円で販売する。 1978年発売のアナログ・シンセ「MS-20」をiPad上で再現した製品。
1978年発売のアナログシンセサイザー「MS-10」がニンテンドーDSに移植されたのは2年前。その兄貴分である名器MS-20をモバイルマシンに復活させた「iMS-20」が登場した。今度はiPad版だ。 iMS-20はiPad用ドラムアプリ「iELECTRIBE」と同じくコルグのソフトウェア部門 ...
コルグは、1978年に発売されたアナログシンセサイザー「MS-20」のデザインや音を再現しながら、“プラモデル感覚で組み立てられる”というシンセサイザー自作キット「MS-20 Kit」を2月上旬より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は10万円前後 ...
せせせせ先週末、よよよ予約注文しておいたこここコルグの「MS-20 mini」がととととと、と、届いたッ!!新品ピカピカのモノフォニック・アナログ・シンセサイザーだーゼ~っ!! 凄い!! いや~カワイイですわ~コレ。まだちょっとしかイジってないですけど ...
実は奇しくも一番最初に体験したシンセサイザーはこのMS20でした。 当時中学生だった私はとても貧乏でしたが、友達が金持ちでしたので、シンセを勝ったのですね。 で、友達のうちにいってひたすら遊んでました。 あれがなかったら、私はシンセも音楽も ...
昭和の時代にはな、「シンセ少年」という生き物が確かに存在した。 今で言うDTM少年とは少し違う。 パソコンもソフト音源も無い時代だ。音楽を作ると言えば、楽器を弾くしかない。 ところが、その常識をひっくり返す機械が現れた。 シンセサイザーだ。
コルグは、アナログシンセサイザーの名機「MS-20」をミニサイズで復刻した「MS-20 mini」を3月上旬に発売する。当時の回路を完全再現しているという。価格は5万2290円。 創立50周年を迎えるコルグから登場した「MS-20 mini」 MS-20は1978年発売のモノフォニック ...
KORGは、往年のアナログ・シンセサイザーの名機「MS-20」をiPad上に再現したシンセアプリ「iMS-20」を発売した。通常価格は3,800円で、2011年1月31日まで発売記念価格1,800円にて発売中。
KORGが、名機「MS-20」をミニ・サイズで忠実に復刻したアナログ・シンセサイザー「MS-20 mini」のカラー・バリエーション・モデルを発売すると発表。ホワイト・モノトーン・カラーが数量限定で2017年1月下旬に発売されます。価格は税抜き49,800円。 以下 ...