1980年に設立された、日本の国際協力活動の草創期から活動を続けてきたNGO「日本国際ボランティアセンター(JVC)」が全8回にわたる連続オンラインセミナーを開催します。 日本国際ボランティアセンター(JVC) 2022年5月12日 16時11分 いいね!数を読み込み ...
NGO 日本まつりの里は、「まつりの里マンガ教養講座」シリーズの第一弾「Hey! HO ~三十六計」を、9月28日より、ホーム ...
日本の次の担い手は誰か。 この問いをめぐって、これまで女性や高齢者の活躍が議論されてきました。いまは人手不足を背景に、外国人労働者をどう迎えるかという議論も続いています。
認定特定非営利活動法人 日本ファンドレイジング協会(代表理事:鵜尾雅隆、以下「当協会」)は、外務省より「令和6年度 NGO研究会」における調査研究業務の委託を受け、「新しい開発協力大綱を踏まえた国際協力NGOのファンドレイジング力の強化と、国際協力NGOを取り巻くエコシステムの拡大戦略」に関する報告書を取りまとめました。
NGO(non-governmental organization)は、「非政府組織」と訳されています。主に、貧困、飢餓、環境、平和、人権をはじめ、世界的な問題に取り組む市民団体で、国連憲章第71条に根拠をもっています。NPO(non-profit organization)は、「非営利組織」と訳されています。
①緊急援助を必要とする現場は相変わらず多いが、日本のNGOは今どうなっているのか ②NGO業界の生き字引とも称される伊藤道雄さんを訪ねると、アジア・コミュニティ・センター21(ACC21)を設立し、活動を続けていた ③伊藤さんは「日本のNGOが一方的に ...
国内に拠点を置く市民団体、国際NGO5団体は6月末、日本政府が計画しているインドネシアやバングラデシュで建設が予定されている石炭火力発電所への新規円借款に抗議する共同声明を発表した。この円借款は、日本政府が6月17日に改訂した石炭火力発電 ...
昨年12月に90歳で亡くなった日本国際ボランティアセンター(JVC)の初代事務局長、星野昌子さんは長年、支援の現場に立ち続けた。国内における国際協力NGOの先達だった星野さんを、関係者たちがしのんだ。 カンボジアから難民が押し寄せた1979年、日本 ...
ブラジルのベレンで開かれている国連気候変動枠組み条約第30回締約国会議(COP30)で、国際的な環境NGO「CAN」は13日、温暖化対策に消極的な国に贈る「化石賞」に日本を選んだ。日本が推進する二酸化炭素(CO2)を回収・貯蔵する ...
「医療の届かないところに医療を届ける」の理念の下、途上国などで無償で医療を提供する国際医療非政府組織(NGO)「ジャパンハート」。創設者で最高顧問の小児外科医、吉岡秀人さん(60)は30歳で単身ミャンマーに渡り、現在も活動の第一線に立ち続ける ...
日本の化石燃料への公的資金の投資額が世界最多であることが、国際環境NGOの「オイル・チェンジ・インターナショナル」が発表した最新レポートで明らかになった。 日本の化石燃料への公的資金の投資額が世界最多であることが、国際環境NGOの「オイル ...
【グラスゴー=小梶花恵】COP26でエネルギーデーの4日、日本政府に脱石炭を求める日本と海外の環境NGOは会場外で、石炭火力の海外投資を止めない日本政府に「ノー・コール(石炭)・ジャパン」と抗議しました。 日本政府は石炭火力の海外 ...