以前の3in1モデルとの違いは? ここで、筆者の所有する初代3in1「ONEXPLAYER 2」と比べてみよう。 ONEXPLAYER 2のCPUはAMD Ryzen 7 6800Uで、メモリーは16GB(LPDDR5)だ。ストレージは1TB(M.2 PCI-Express 3.0x4 SSD)、ディスプレイは8.4型、解像度は2560×1600ピクセルで、350ニト ...
一方OneXPlayer X1 Airは本体だけの場合の重量は約837g (実測で832g)となり、コントローラ込みでも997g (コントローラ公称値160gをプラス、実測では953g)と1kgを切る。 つまり、従来モデルと同様の使い方で100g近く軽くなるわけだ。 初代ONEXPLAYER X1 (右)との比較。
テックワンは携帯ゲーム機、ノートブックとして利用可能な「DIYボータブルUMPC」と謳うWindows PC「ONEXPLAYER 2」を3月31日に発売する。PC本体はキックスタンドを備えたタブレット端末で、ゲームコントローラやカバーキーボードを装着することでさまざまな用途 ...
ONEXPLAYER Super Xは,14インチサイズで,解像度2880×1800ドット,垂直最大リフレッシュレート120Hzの有機ELディスプレイを搭載したPCだ。筐体の厚みは,約12.5mmと薄めであり,単体でタブレットとして使えるほか,着脱式の専用キーボードと組み合わせて,ノート ...
「出先でもガッツリゲームができたらなぁ」と、ふと考えたことはありませんか? 仕事の合間、旅行の空き時間、カフェで一息つきながらなどなど。そんなときに、Steamのゲームをさっと起動して、デスクトップ並みの環境で快適に遊べたら最高ですよね。
2026年2月3日,天空は,2026年1月16日に予約の受付を開始したONE-NETBOOK Technology(以下,ONE-NETBOOK)のゲーマー向け2-in-1 PC「ONEXPLAYER Super X」の製品説明会を開催した。 同日には,別売りの液冷ユニット「OneXPlayer Frost Bay」(以下,Frost Bay)を2月下旬に,税込2万9800 ...
約11インチの画面の横にコントローラつけるとこ強い。Switchを卒業した先に待ち受けていそう。 ノートPCやデスクトップPCの画面サイズを想定して作られたゲームは、画面のあちこちに小さい文字が配置されているのがあたりまえ。ゆえに、さらに小さすぎる ...
Ryzen AI Max+ 395搭載の14インチ2in1 PC「OneXPlayer Super X」と、対応水冷ボックス「Frost Bay」がOneXPlayerから登場。 OneXPlayer Super Xは2 ...
Ryzen 7 8840U搭載10.95インチ3in1 PC「ONEXPLAYER X1 AMD Edition 国内正規版」をテックワンが7月上旬に発売する。メモリ32GB、ストレージ2TBのモデルと、メモリ64GB、ストレージ4TBのモデルが用意さており、価格は前者が198,800円、後者が248,000円。 既にハイビーム 秋葉原 ...
なんかちょっと無理ない……?でも意外とありかも。 ポータブルゲーム機といえば、多くの人がNintendo Switchを思い浮かべる ...
ど、どうせ買うなら(買えるなら)メインメモリ128GB、水冷OKの上位版を...。 小型ノート/2in1タブレットPCの常識を覆す水冷 ...