1型撮像素子を搭載するソニーの高画質コンパクトカメラ、RX100シリーズの6機種目、RX100 VI(DSC-RX100M6)が登場した。初代RX100の発売が2012年なので、ほぼ毎年のように新モデルが登場していることになる。しかも現在でも、初代RX100からRX100 V(DSC-RX100M5Aに ...
ソニー「DSC-RX100」といえば、小さなボディに1型の有効2020万画素“Exmor”CMOSセンサー、それにF1.8からのカールツァイス「バリオ・ゾナーT*」(光学3.6倍)を組み合わせ2011年に大きなヒットとなった高級コンパクトデジカメ。 そのRX100に兄貴分の「DSC-RX100 II ...
ソニーは、高級コンパクトデジタルカメラ“RX100 VII”「DSC-RX100M7」を8月30日から発売する。価格はオープンだが、145,000円前後での実売が想定される。 RX100 VIIは、同社が発売するミラーレス一眼カメラ「α9」のスピード性能を小型な本体で実現したとする新 ...
RX100シリーズは、4年半以上前に登場した初代RX100(右端)から最新のRX100 V(中央)まで、過去に登場したシリーズ5機種すべてを現在でも併売している。それぞれ機能や装備、価格に違いがあり、最新モデルがベストバイとは限らない 大型の撮像素子や ...
今、注目のコンデジといえばソニーのサイバーショット「RX100」である。他社のハイエンドコンデジより大きな1型センサーを搭載し、コンデジでは最高画質を実現しながら、ボディはコンパクトで、フルオートで誰でも気軽に使えるというシンプルさが ...
ソニーが6月15日に発売したDSC-RX100は、同社のコンパクトデジタルカメラ「サイバーショット」シリーズ最上位の位置づけとなる機種だ。執筆時の実勢価格は7万円前後と、他社製品も含めコンパクトデジタルカメラとしてはかなり高額なモデルとなる。
その高品質に大満足! ソニー Cyber-shot DSC-RX100 1.0型というミラーレスデジタル一眼カメラにも採用されている大型イメージセンサ、そしてワイド端で開放F1.8のレンズを搭載した高画質なコンパクトデジタルカメラ、ソニーのDSC-RX100。どれほどの実力を小さなボディに秘めているのか見てみ ...
RX100シリーズはこのサイズ感を維持したまま、どこまで進化するというのでしょうか。 コンデジ界のエースといえるRX100シリーズに6世代目の新型が登場です。見た目はRX100 Vとほとんど変わらない「RX100 VI」(DSC-RX100M6)ですが、スキルはめっちゃ高めてきて ...
合同会社ギズモン(本社:熊本県熊本市中央区八王寺町34番1号 3F、代表 清家英明)は、高級コンパクトデジタルカメラに使いやすさと拡張性をプラスする「UX-Tube Extension Tube」のSONY DSC-RX100 M3/M4/M5対応版を9月25日に発売しました。それと、これまで販売された ...
英Sonyは、1型CMOSセンサー搭載のコンパクトデジタルカメラ「RX100」シリーズの新製品「RX100 VII」を発表した。8月に欧州で発売予定、価格は約1,300ユーロ。35mm換算で24~200mmのズームレンズを搭載、新たに秒間20コマの高速連写を可能としており、同じく秒間20 ...
ソニーのRX100シリーズと言えば、言わずと知れた“高級コンデジ”というジャンルを確立した商品である。初号機が発売されたのが2012年。当時新機軸だった1インチセンサーを搭載し、当時は1万円台だったコンパクトデジカメ業界に、店頭予想価格7万円と ...