DSD 5.6MHz、PCM 192kHz/24bit対応ハイレゾ・マスターレコーダー『SD-500HR』を新発売 ティアック株式会社(本社:東京都多摩市、代表取締役社長:英 裕治)は、ハイレゾ・マスターレコーダー『SD-500HR』を、全国のオーディオ店および量販店を通じて販売開始いたします ...
東京・秋葉原の自作PC&ネットワークオーディオの専門店オリオスペックで、TEACのハイレゾマスターレコーダー『SD-500HR』とハイレゾ音源波形編集ソフト『TEAC Hi-Res Editor』を用いたイベントを9月22日(土)に開催する。 同ショップでは、これまでにTASCAM DA3000 ...
ティアック株式会社(本社:東京都多摩市、代表取締役社長:英 裕治)は、ハイレゾ・マスターレコーダー『SD-500HR』を ...
ティアックは、DSD対応ステレオマスターレコーダ「SD-500HR」を11月中旬より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は79,800円前後。手持ちのアナログレコードやカセットテープなどをデジタル化するなどの用途を想定している。 最高192kHz/24bitの ...
TEAC SD-500HR 民生機らしいです。 ぱっと見、入出力端子やボタン位置などDA-3000と同じように見えます。 だけどDA-3000より実売2,3万安い。 なんでだろう? と思ったものの、ググってみても最近発売されたばかりでこの機種について書いている人が少ない少ない。
ティアックは、アナログ音源をハイレゾ品質で保存できるデジタルレコーダー「SD-500HR」を11月中旬より発売する。オープン価格だが、予想実売価格は79,800円(税抜)。 アナログレコードやカセットテープなどのアナログ資産をデジタルファイルとして録音 ...
ティアックによるハイレゾ・マスターレコーダー「SD-500HR」は、オーディオマニアでも納得のDSD 5.6MHzや、PCM 192kHz/24bitというハイレゾ品質での録音が可能。これはレコーディングスタジオのマスターテープにも匹敵する高音質。使用できる記録メディアは、SD ...
TEAC(ティアック)は8日、ハイレゾ音源対応のマスターレコーダー「SD-500HR」を発表した。同機種は、アナログのレコードなどの音源をレコーディングスタジオ並にハイレゾ音質で録音することができる。11月中旬に国内の家電量販店やオーディオ専門店で発売 ...
ティアック株式会社は、ハイレゾ・マスターレコーダー「SD-500HR」を2017年11月中旬に発売する。希望小売価格はオープン、市場想定価格は税別79,800円。 SD-500HRは、DSD 5.6MHzやPCM 192kHz/24bitのハイレゾ品質で録音可能なデジタルレコーダー。録音メディアはSD ...
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