ソニーは、“ウォークマン”の40周年記念モデルとして、カセットテープウォークマン「TPS-L2」のデザインを模した専用ケースなどをセットにし、本体には特別ロゴを印刷した「NW-A100TPS」をIFA2019で公開した。欧州では11月に440ユーロでの発売を予定している。
ソニーは、カセット型のオーディオプレーヤー「ウォークマン」の販売を国内で終了する。現在ラインアップされている製品の店頭在庫が終了次第、国内での販売を打ち切る。 カセット型のウォークマンは1979年に発売を開始。外に持ち出せるオーディオ ...
2024年6月18日、株式会社双葉社から『ソニー・カセットテープ・マニアックス』が発売された。この一冊は、カセットテープが音楽メディアの主流だった1970~80年代において、業界を牽引したソニーのカセットテープの全歴史を網羅している。 (参考 ...
こんにちは。まったく物を書くことのなかった僕が、noteを始めて、記事を書くのもこれで15回、 今回は久しぶりに、カメラ以外の話しにしました。(あまり需要ないけど😆) Sony CFM-11P ステレオミュージカン ラジカセと呼ばれた音楽プレーヤーが、日本の ...
ソニーは、カセットテープの音源をSDカードにダビングできるCDラジカセ「CFD-RS500」と、SDカードスロットとダビング機能をもたないシンプルモデル「CFD-S50」を10月5日より発売する。価格はともにオープンだが「CFD-RS500」が2万円前後、「CFD-S50」が7,000円前後 ...
CFD-RS500はメモリーカードへの録音機能が搭載されたCDラジカセ。CDやカセットテープに収録された音源、受信中のラジオ番組をメモリーカードに録音することができる。対応する記録メディアはSDメモリーカードおよびメモリースティック デュオで、記録形式 ...
ソニーは、CDラジカセの新製品「CFD-E501」と、「CFD-W78」を2月10日に発売する。価格はオープンプライス。また、ポータブルラジオ8製品も同じく2月10日に発売する。 CDラジカセ、ポータブルラジオともに従来モデルからの主な変更点は、2011年7月の地上 ...
ソニーは9月4日、CDラジカセの新製品として、「CFD-RS500」および「CFD-S50」を発表した。いずれもオープン価格で10月5日に発売する。市場想定価格は、CFD-RS500が2万円前後、CFD-S50は7000円前後となる。 「CFD-RS500」。本体色はシルバー CFD-RS500は、カセットテープ ...
ソニーは、カセットテープの新製品「HFシリーズ」(ノーマルポジション)を7月20日より発売する。10分の「C-10HFB」、60分の「C-60HFB」、90分の「C-90HFB」を用意し、価格はオープンプライス。店頭予想価格は10分が100円前後、60分が170円前後、90分が230円前後。
ソニーは12月5日、カセットテープレコーダー「TCM-410」「TCM-400」「TCM-450」の出荷を完了することを発表した。TCM-410は2012年12月、他の2機種は2013年1月に出荷完了する。 ソニーは、国内で初めてテープレコーダーを製造・販売し、また、フェリクロームテープ ...