2014年2月から順次発売されたソニーのワイヤレススピーカー「SRS-X」シリーズは、ハイレゾ対応という大きなトピックを持った「SRS-X9」を筆頭に、利便性重視というBluetoothスピーカーのイメージとは一線を画す製品群として、多くのユーザーにインパクトを ...
ソニーが2月15日から発売を開始したBluetoothスピーカー「SRS-X5」は、片手で持てるコンパクトさながら、デジタルアンプ「S-Master」を搭載するなど音質にこだわったモデルだ。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は23,000円前後。その価格とサイズを見る ...
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています ソニーの最新Bluetoothスピーカー「SRS-XE200」「SRS-XE300」が7月8日に発売された。Bluetoothスピーカー自体はすでに定番化しているジャンルでもあるので、独自構造「Line-Shape Diffuser(ラインシェープ ...
「SRS-XB20」のBluetoothペアリング先が自動的に切り替わってくれたりするわけですが、そうならない場合もあり、そのときは音声を出力したい端末のBluetooth接続先を操作すれば、「SRS-XB20」からその音が出ます。
昨年3月に発売されたソニー「SRS-X9」は、あらゆるオーディオソースに対応したハイレゾスピーカーだ。アンプまですべてオールインワンで、どういうスタイルでも聴ける、非常に便利な逸品だった。レビューして気に入り、個人でも購入。この1年仕事中は ...
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています スマートフォンの内蔵スピーカーで音楽を聞いていると ...