サイン・ハウスは台湾の車両メーカー「SYM(エス・ワイ・エム)」の日本総輸入代理店として車両販売を2019年12月6日(金)より開始した。 SYMの車両は2017年以降、日本市場に導入されていなかったが、サイン・ハウスは2019年5月より日本総輸入代理店として ...
’19末、SYMが日本に復帰した際、第1弾となったオービットIII。50ccと125を用意する。’21にリニューアルして普及版のオービット50が新設定された。余裕の収納が魅力のIIIはユーロ5に適合。無印の50は低価格が特徴だ。125のみ、’22前期で価格を変更している。
ずばりライバルはスズキ・アドレス125。前後に12インチホイールを履くOrbit III 125は、ひとクラス上級の車格を備え、確かなお得感がある。台湾ブランドの元気に触れられるその乗り味は如何に !? REPORT 近田茂(CHIKATA Shigeru) PHOTO 山田俊輔(YAMADA Shunsuke) 取材 ...
SYMの実車が見られる「新商品発表展示ウィーク」が4月9〜12日にSYMショールームで開催! バイク用インターコム「B+COM」でお馴染みのサインハウスが、昨年の12月から取り扱いを開始した台湾のバイクメーカー「SYM(エス・ワイ・エム)」の「新商品発表 ...
SYM ( エス・ワイ・エム )Orbit Ⅲ 新色販売開始のご案内 弊社で輸入販売を行っております、台湾の車両メーカー「SYM(エス・ワイ・エム)」の Orbit III ( オービット スリー)50と125の新色の販売を開始いたしましたのでご案内いたします。
webオートバイ 新車 スクーター 50cc 125cc SYM サインハウス Orbit III 台湾 外国車 B+COMなどを販売するサイン・ハウスが、FANTIC・キャバレロシリーズやランブレッタの輸入・販売に続いて、台湾のバイクメーカー「SYM(エス・ワイ・エム)」の車両販売も開始する ...
現在モータリスト合同会社が輸入元を務めている台湾のメーカー「SYM」(エス・ワイ・エム)の原付二種スクーター。 コンパクトで使い勝手の良い造りのボディが特徴で、空冷4スト・SOHC2バルブの124.6ccエンジンを搭載する。前後12インチホイールを装着して ...
目次 1 オービットシリーズ 概要2 ’22後期 オービットIII 50/1253 ’21 オービット50 オービットシリーズ 概要 ’19末、SYMが日本に復帰した際、第1弾となったオービットIII。50ccと125を用意する。’21にリニューアルして普及版のオービット50が新設定された。余裕の収納が魅力のIIIはユーロ5に適合 ...
2019年12月に日本市場への復活デビューを果たしたSYM。その第一弾として投入されたのがこのOrbit Ⅲだ。基本的に共通車体を持つ125と50の2機種があるが、先ずは市街地で50㏄モデルに試乗した。 REPORT 近田茂(CHIKATA Shigeru) PHOTO 山田俊輔(YAMADA Shunsuke) ※2020 ...