ヤマハの一体型AVアンプの最上位機種で、従来モデル「RX-A3050」の後継機にあたる。定格出力200W/ch(1kHz/1ch駆動0.9%THD)の9.2ch ...
昨年来、得意のDSPによる音場効果だけでなく、アンプとしての本質、良い音を生み出すという基本に立ち返り、映画だけでなく音楽再生も良い音で楽しく聴けるAVアンプへと舵を取ってきたヤマハが、その集大成とも言える中上位モデルを発表した。 「DSP ...
-TrueHD/DTS-HD MA対応。17万円台のAX1800も 標準価格:257,250円(DSP-AX3800) 173,250円(DSP-AX1800) ヤマハ株式会社は、バージョン1.3a対応のHDMI入出力を装備したAVアンプ2機種を10月20日に発売する。新開発の「3次元シネマDSP」を搭載した上位モデル「DSP-AX3800」と、4系統の ...
ヤマハ(株)は、エントリークラスからミドルクラスまでのAVアンプ製品に新しい4モデルを追加する。 ヤマハDSP AVアンプ ...
―BSデジタルのAAC放送の一部で、無音状態になる不具合 ヤマハ株式会社は、AVアンプ「DSP-AZ1」と、「DSP-AX1」(アップグレード済品)2機種の内蔵マイコンの無償バージョンアップの受け付けを開始した。受け付け期間は、7月31日まで。 今回のバージョンアップ ...
ヤマハは9月6日、「シネマDSP HD3」(シネマディーエスピー エイチディーキュービック)を搭載したフラグシップAVアンプの新製品「DSP-Z11」を発表した。「DSP-Z9」を4年ぶりに全面改良。THX Ultra2 Plusに準拠した11.2ch仕様の「HD時代の最高級AVアンプ」(同社)だ。
ヤマハは10日、DSP AVアンプの新モデル「DSP-Z7」「DSP-AX3900」を発表した。発売は11月下旬で、価格は、DSP-Z7が35万1,750円、DSP-AX3900が23万3,100円。 DSP-Z7は、同社のDSP-AVアンプのフラッグシップであるDSP-Z11のオーディオ設計を受け継ぎつつ、映像面での、高機能化を ...