【東日本大震災から15年】今だからこそ、語られることがある。避難所で、自衛隊は何をしていたのか?
市川崑、石坂浩二の横溝正史原作の角川映画第二弾。 戦後の混沌と言うか、何でもかんでもいい加減な時代に岡山の小さな山村で起こった悲劇。 景気が傾き、男が少ないことにつけ込んだ詐欺師に翻弄された村の20年後に発覚するとんでもない事実に驚愕する。
『ロード・オブ・ザ・リング』は、ただのファンタジー超大作ではなかった。 壮大な冒険譚として語られることが多いけれど、実際に観終わったときに残ったのは、「どう生きるか」という問いだった。
私自身、SF映画はほとんど知らず、SFといえばドラえもんやベイマックスが頭に浮かぶほど縁遠い。 公式HPのコメントには、「爽快」「エキサイティング」「面白い」なんて言葉が並ぶが、私が見た感想は、とにかく怖く、自分の足元が崩れていくような気持ちになった ...
「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」Copyright (C) 2025 MICHIGAN Venture Capital, WYSWYG Studio, WALKHOUSECOMPANY & FILMMOMENTUM,All ...
飼育しているチンパンジーが、狂犬病になって狂暴化して人間を襲うお話しですね。幸いにも日本では狂犬病の発症はありませんが、海外では発症しています。 狂牛病(牛海綿状脳症)は、日本でありましたが最近はありませんね。その当時 ...
かりそめの家族を演じた男が自身の家族を見つめ直す物語。
警察事務員の泉は親友の記者が殺される。自分がきっかけではと自責の念を抱く彼女は自ら真相に迫る。 骨太のサスペンスでした。揉めながら犯人を突き止めようと奮闘する警察の働きは見応えがあり、その分ラストの展開は驚きがありました。
「空想の友達」は子供にしか見えない存在。彼らが見える少女ルビーは、彼らの新たなパートナーを見つけようとするのだが。。 かわいらしいキャラクターと共に、誰もが持っていた子供心をテーマにした作品。どこか懐かしさの漂う雰囲気を体験できました。
本作を観た若い世代から、「ギギの振る舞いが全く理解できない」「ただのワガママで胸糞悪い」という感想を聞きました。
近くの劇場のラインナップを観て、フライアーに惹かれて劇場へ。チケット売り場で「“わざわい”で」と言ったほど予備知識なしで何も知らずに鑑賞して、久しぶりに面白い映画で、久しぶりに(たいてい期待せずに観るので)期待を裏切られた。
デジタルメディアリマスターとはどれほどのものか。それを確かめたくて劇場へ足を運んだ。 ストーンズはライブ参戦こそないが、長年聴いてきた好きなバンドのひとつだ。