「善く生きる。善く死ねるように。」ジョニー・ディップ主演のガンが見つかった大学教授のヒューマンドラマ。
リドリー・スコットが作り出し、キャメロンがその可能性を無限にまで広げ、以降“ぼくの考えた最強のえいりあん”と題したような様々な監督が趣向を凝らしたエイリアンを産み出したが今回もまた素晴らしい作品が誕生した。今回は、ぼくの中で本物の怖さを演出出来る力を持ってると評するフェデ・アルバレス監督です。エイリアンで演出できる恐怖をたくさん見せてくれましたね。最後まではね。えーとね、最後はねぇ。うーんあれでえ ...
初の黒人警官になって白人至上主義の組織に潜入調査 意外と署内で大して攻撃されていない、馬鹿にするノリで仲良くなれるから? 暴力を暴力だとして描いていてよかった 別の現代の差別ともすごく流れが似ている 最後の現実のシーン、個人が黒人を攻撃しているのかと思っていたら被差別属性を差別する集団が今もあるのかと知った ...
怪盗グルーは生き別れの双子の兄弟がいることが分かり会いに行ってみると、大悪党だった父の資産で悠々と暮らしているイケてるドルーがいた。 父から受け継いだ大悪党の伝統を絶やしたくないドルーと、怪盗から退け、反悪党組織の一員として成功を収めたいグルーが共に新たな敵のバルタザールに挑む。 ミニオンズのメルがグルーとの日々を思い出して助けに行くのイイ!✨ またこの作品はルーシーが血の繋がりのない娘たちの母親 ...
ナイスデイズを観て全身に衝撃が走り、そのまま吸い込まれるようにドキュメンタリーも鑑賞。ボロボロになりながら魂を削って作品作りに励む俳優たち、普段は見ることができない制作陣、とても貴重な映像だと思った。 本編の記憶が新しいうちに、できればその日のうちに、観て欲しい。 伊澤彩織という人間への尊敬が止まらない。
先が気になって最後まで観てしまいました。チェ・ゲバラとその友人が若い医学部の学生の頃に南アメリカを1台のバイクで縦断旅行をした話。ゲバラが医学部の学生でハンセン病について学んでいたということも知らなかった。ボロのバイクは途中でくず鉄として売ることになった。その後は荷物を持って歩き。ヒッチハイクも。目的地があったのかと途中で気づきましたが、そこがハンセン病の病院であるなんて。ゲバラの友人君が調子いい ...
雨降る夜にどっぷり浸れるミステリー作品を探して探して辿り着きました まるで一つのミステリー小説を読んだような印象 ...
思ってたより面白かった! 中盤までひたすら主人公が不憫なのと、代理できた先生が心底嫌だった… ツインテールの子めっちゃ可愛かったな 主人公のお母さんひどい!主人公もパパのこと無視して酷い…でもパパのこと気遣う余裕なんてないよね…って思ったけどお父さん亡くなってたなら双方の態度も納得だった てか生徒会長地縛霊だったのかよ、道理でこいつ口だけだして役に立たねえなと思ってた、本当にごめん 女子校に男子生 ...
巧妙な構成が斬新で面白かった!! 父親が行方不明になった娘を探すため、娘のPCでSNSや口座記録を元に探していく。 デジタルの足跡を調べていくうちに、今まで娘のことを理解していなかったことに気づいていく。 パスワードを再設定するのリアル!
ほかにもパロディありそう! アレックス家のドアの開閉システムが途中で明らかになってちょっとおもろかった BBAの生命維持と木が結局謎だったけどそれくらいでちょうどいいかも アレックス父母も治るといいね!
配信で。ウィングス活動記録を軸にポールとリンダの生活を追ったドキュメンタリー。牧場での暮らしぶりが興味深い。「バンドオンザラン」のジャケット撮影風景もよかったが、個人的には「心のラブソング」は初めて買った洋楽EPなのでデモ音源を聴けて嬉しい。羽田で捕まったイメージに「大脱走」でのマックィーンの独房シーンが使われてる。
男に踏み潰されても立ち上がって力強く生きていく女性たちの生き様をとんでもない歌唱力で伝えてきます。圧倒されました。 女性だったら、考え方に共感でき、すんごい元気もらえるかな、と思いました。
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