連結の損益計算書です。連結売上高は、建築・土木ともに大型工事が順調に進捗したことにより過去最高となりました。売上総利益率は11パーセントと、前期の9.8パーセントからさらに改善しました。売上高の増加と利益率の改善により、営業利益は前年比約74億円増の ...
瀬邊明氏(以下、瀬邊):みなさま、こんにちは。代表取締役社長CEOの瀬邊です。2025年度の決算および新しい中期経営計画2030の骨子について、この後、管理本部長と企画本部長からご説明します。冒頭に、私からエグゼクティブサマリーとして少しお話しします ...
営業利益は25億5,000万円で、こちらも収益構造改革により前年から19億1,000万円の増益となりました。
佐口敏康氏:グンゼ株式会社代表取締役社長の佐口です。足元では中東情勢の緊迫化もあり、2027年3月期も先行き不透明な状況が続いています。私が社長に就任した5年前は、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う緊急事態宣言下にありました。
基盤事業の売上は約318億円で、前期比で5億円ほど減少しました。主な要因は、ことせ物販の売上減少によるものです。一方、利益については、EBITDAが前期比約16パーセント増の24億7,900万円となり、増益となりました。
【3行要約】 ・日本新規事業大賞は、企業から生まれる新規事業に光を当て、事業会社内で挑戦する起業家マインドを持つ人々を応援するアワードです。 ・今回は、第三回の大賞を受賞したソフトバンク株式会社 上原郁磨氏のピッチの模様をお届けします。
スライドはエグゼクティブサマリーです。2026年3月期の通期業績では、リカーリング収益が前期比41.7パーセント増の92億9,600万円、売上高が前期比38.1パーセント増の124億2,300万円と、大幅増収を達成しました。オーガニックの着実な成長に ...
売上高は623億700万円、医療ニーズの増大により「マキサカルシトールシリンジ」が増収に大きく寄与し、輸液や「リクセル」も堅調に推移したことで、対前期比17億4,400万円、2.9パーセントの増収となりました。これにより、売上高は2018年度以降、8 ...
中央のグラフは、連結売上高の内訳です。2026年3月期は、電気・通信が78億6,800万円、水処理プラントが55億2,400万円へ増加した一方、建築・土木は26億9,000万円、空調・衛生は348億400万円、冷凍・冷蔵は28億4,200万円へ減少し ...
加藤卓二氏:代表取締役社長の加藤です。本日は、ご多忙の中、当社決算説明会にご参加いただき、誠にありがとうございます。
岩田匡平氏(以下、岩田):株式会社BuySell Technologies代表取締役会長の岩田です。私から、2026年12月期第1四半期のサマリーについてご説明します。
主要セグメントの概況としては、ホテル運営事業についてインバウンド需要が堅調に推移、宿泊者数およびADRが前年を上回り、セグメント利益は前年比で7.6億円増となりました。