新業態のキーワードは「スーパーみたいでスーパーじゃない」。時短・簡便・即食をテーマに、生鮮は焼くだけの味付け肉、レンチンするだけの骨なし魚、カット野菜などを拡充。総菜は最安値78円(税別)から30種類以上もある「おにぎり」、2種類の麺(198円)と無 ...
国分グループ本社は第12次長期経営計画(26―30年)をスタートさせた。「食の価値循環プラットフォーマー ...
Mizkan(以下ミツカン)は今春、食酢飲料「フルーティス」ブランドをリニューアルした。家庭用では業務用で人気の「シャインマスカット」「あまおう」「白桃」を、家庭用・業務用の双方で「ざくろ」を新発売した。
下ごしらえが不要なカット野菜を使用する「ガーリック野菜炒めの素」と、4月に指定野菜に追加されるブロッコリーを使用する「ガーリックブロッコリーの素」を新発売した。2人分、税別参考小売価格138円。
昭和産業は創立90周年記念商品をはじめ、電子レンジ調理に特化した簡便・時短ミックス「お好みーる」など、春夏の家庭用新製品5品を発表した。
日清製粉グループ本社(瀧原賢ニ社長)は25日、都内のザ・プリンス パクタワー東京で冬季食糧記者懇談会を開催した。当日は山田貴夫・日清製粉社長、岩橋恭彦・日清製粉ウェルナ社長、新井秀夫・オリエンタル酵母工業社長、池田晋一・日清製粉デリカフロンティア社長が出席。グループ本社からは瀧原社長、安達玲子・執行役員総務本部広報部長、菊本礼助広報部長補佐が出席した。 - ...
DM三井製糖は2月26日、港区芝の本社ビル「Mita S-Garden」の前庭で「和菓子縁日」を開催した。高島屋の和菓子担当バイヤー・畑主税氏や老舗和菓子屋・榮太樓總本鋪の協力のもと、全国47都道府県、54店舗から選りすぐった和菓子を一堂に集めた。 ...
ポッカサッポロフード&ビバレッジは、新ブランド「ポッカレモン食彩」を立ち上げてドレッシング市場に本格参入する。「ポッカレモン100」では取り切れない層にアプローチして生活者との接点拡大を図るのが狙い。
ファミリーマートは、創立45周年を迎える今年も「おむすび」カテゴリーの強化に注力する。3月3日から3週間にわたり、おいしさとお得感にこだわった全9種類もの「おむすび」を次々に発売。大谷翔平選手を継続起用した新テレビCMも放映し、期間中のカテゴリー売上 ...
▼その外食が新たな問題に直面している。「食料品の消費税率ゼロ」は、内食・中食には追い風になる半面、外食には逆風になる公算が大きい。外食の事業者だけでなく業務用食材を取り扱う事業者なども大きな影響を受ける可能性が高い。慎重な議論が必要だ。
「アサヒビールの第1の軸を酒類事業とすると、第2の軸はアルコール代替としてのノンアルや微アル。ただこれだけではすべての人に価値を届けられない。第3の軸として『大人味』の飲料に挑戦する」(2月25日の事業方針説明会で松山一雄社長)。
3月1日、マルハニチロが社名変更し、「Umios(ウミオス)」が誕生した。それを記念して同日、新本社が移転した「TAKANAWA GATEWAY ...
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