とくに私の住んでいる東京の西側は都心より積雪量が多く、朝に窓の外を見た瞬間「今日は走れない」と判断した。それでも天候は午後に回復、インスタークロスの様子を見に行った時に路面の雪はほぼなくなり、写真のようにフロントガラスとルーフバスケット部分に残っているだけだった。これなら明日は走れそうだ。
2月下旬から渋滞することが増えてきた首都高速。3月上旬こそ「ふつう」と予測される日も多いが、第二週後半から月末に向かって増加傾向になり、19日以降は「特に多い」、26日(木)と27日(金)にいたっては「非常に多い」と予測されている。週末や祝日の20日(金)でも「少ない」と予測されている日はなく、「多い」か「普通」とされている。
さらに容量7.45kWhのバッテリーをフロア下に配し、最高出力167psと最大トルク315Nmを発生するモーターを組み合わせ、システム総合出力は830psを発生。モーターはエンジンと8速DCTとの間に配置され、クラッチによってエンジンとモーターを切り ...
2012年1月、ワールドプレミアから2年近くたって、ようやくアルファロメオ ...
およそ10年ぶりにフルモデルチェンジが実施されたアウディのA4改めA5。時に等しくBMWの3シリーズも2度目のマイナーチェンジ(LCI)が行われた。そんな両雄の最新にして最主力といえるガソリングレードを乗り比べてみた。(Motor Magazine ...
Hondaのグローバルマザー工場が熊本製作所である。1976年の操業開始から50周年を迎えたここは、Hondaの国内最大規模の敷地面積を持ち、二輪車に加え、パワープロダクツを生産している。今回は、二輪・パワープロダクツ事業本部の品質を管理する山川さんと組立の責任者の三鶴さんに話を聞いた。(連載第20回 もうひとつのHONDAパワー/Motor Magazine2026年4月号より) ...
外部給電機能は、インパネ中央にAC100Vで最大消費電力の合計が1500W以下の電気製品が使用可能なアクセサリーコンセントを装備し、走行中でもパソコンなどの充電も可能だ。加えて災害時などで電力が必要な時は、車両の走行機能を停止した状態で給電ができる非常時給電システムも搭載している。
「10年ひと昔」とはよく言うが、およそ10年前のクルマは環境や安全を重視する傾向が強まっていた。そんな時代のニューモデル試乗記を当時の記事と写真で紹介していこう。今回は、2013年にホンダアクセスがコンプリートカーとして発表した、ホンダ N-BOX モデューロXだ。
東関道(正式名称は東関東自動車道)を東京から成田空港方面に向かう途中、空港のすぐ手前にあるのが酒々井(しすい)PA(下り)です。東京から約1時間弱。成田空港に向かうときや、最寄りにある有名なアウトレットパークに赴くときに便利です。
2019年5月、フェラーリは今までのラインアップにはないモデルを発表した。その名は、「SF90ストラダーレ」。SFとはフェラーリのレーシングチームである「スクーデリア・フェラーリ」の略。90は、その創立90周年を、そしてストラダーレとはイタリア語で「道」、つまり公道仕様であることを意味している。ちなみに、2019シーズンのF1グランプリ参戦マシンもSF90と名づけられていた。
「10年ひと昔」とはよく言うが、およそ10年前のクルマは環境や安全を重視する傾向が強まっていた。そんな時代のニューモデル試乗記を当時の記事と写真で紹介していこう。今回は、2012年に米国で開催された、「SRT」ブランドのハイパフォーマンス マシンのイッキ乗りだ。
2026年2月21・22日、パシフィコ横浜でノスタルジック2デイズ(通称:NOS2デイズ)2026が開催された。クラシックカーを綺麗にレストアした車両は珍しくはないので、ここでは例によって個人的に気になった、カスタマイズされたモデルを中心に紹介しよう。(タイトル写真:2026年はカローラ生誕50周年ということで、トヨタ博物館の1966年式 カローラ1100デラックスが特別展示された) ...
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