俳優の堺雅人が主演するTBS系日曜劇場「VIVANT」第13話が9日、放送され、刑事役の阿部寛のあるシーンが映画「テルマエロマエ」を彷彿させると話題になった。 【以下、ネタバレを含みます】 「丸菱商事」の長野専務(小日向文世)が別班員であることが判明 ...
力強いスイングで、Hランプをともし続けた。中日・石伊雄太捕手が今季4度目の1試合3安打(4安打1度を含む)と気を吐いた。
2回から5回までは無安打投球。4回には先頭の元山に四球を与えてクリーンアップを迎えたが、森下は空振り三振、佐藤、大山を続けて中飛に打ち取った。一球に泣く試合結果となってしまったが、6イニングを2安打1失点の好投。前回登板だった2日の広島戦(マツダ)で ...
中日は連勝が5でストップした。序盤から塁上を何度もにぎわし、6度の得点機をつくったが、あと1本が出ず。結局、阪神の2安打を大きく上回る10安打を放ちながら、今季10度目の零封負け。阪神戦の負け越しが決まった。それでも6連戦は5勝1敗と勝ち越し。11日 ...
中日の先発・柳裕也投手は6イニングを2安打1失点。打線の援護がないまま、6回に近本に先制ソロを献上した。5月29日のオリックス戦(京セラドーム大阪)以来となる今季5勝目はならなかった。
2位はヤクルトの神宮球場。「東京の夏をまともに正面から受ける暑さ。コンクリートジャングル。都心、屋外、人工芝。きついですよ。上から焼かれ、下からも焼かれる暑さ。特に西日が強い時間帯になると太陽から逃げる場所が少ない。グラウンドに降りると、人工芝から熱 ...
今大会初のタイブレークで鳴門渦潮が八王子実践にサヨナラ勝ちした。制度が導入された2018年以降、夏の大会では通算24試合目で後攻は13勝11敗。春は10勝10敗で、春夏合計では24勝21敗となった。投手は鳴門渦潮の西村、八王子実践の塚原がともに延長1 ...
ダンス&ボーカルグループ「EXILE」のパフォーマー、 AKIRA ()が8日と9日に台湾・台北のCLAPPER STUDIO TAIPEIで、初ソロツアー「EXILE AKIRA 20TH ANNIVERSARY SPECIAL LIVE TOUR ...
巨人・岡田悠希外野手が今季初昇格し、「8番・右翼」で即先発出場。同点の6回2死一、三塁で、今季初安打となる決勝の中前適時打を放った。お立ち台にも上がった26歳は「絶対打ってやるって気持ち」と繰り返した。
結局それに尽きる。ランナーを出せどもう一本というところが出なかった。それで(スコアボードに)数字を入れることができなかった ▼得点圏であと一本が出ず、長打も1本もなかった まあまあその通りです ▼先発・柳が6イニングを1失点 ...
20番滑走で登場した三浦は今季のSP曲として選んだマンボのメロディーに乗った演技を展開。しかし、冒頭の4回転サルコーと2本目のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)で転倒し、GOE(出来栄え点)でともに4点以上という高い減点を受けた。さらに、3本目で跳 ...
日本ハムの万波中正外野手が7回に泥くさい当たりの先制打を放った。意表を突くバントエンドランが成功するなどしてつくった1死三塁で、楽天の先発左腕・古謝樹投手から詰まりながらも二塁後方へポトリと落ちる適時内野安打を決め、これが決勝打となった。