東京書籍が作成した「ロイログ」の教科書準拠コンテンツ「単元カード(理解度チェックシート付き)」を無償で提供する。「単元カード」を活用することで、児童・生徒と教員が単元で身につけるべき内容を共有し、自己学習の指針として活用できる。
富山県は2022年より、サイボウズが提供するクラウドサービスkintoneを導入し、県庁での業務効率化に活用している。また、2025年4月より県職員が同社に出向し、持ち帰った知見をもとに県庁でkintoneの勉強会を行うなどの活動を通して、両者は連携 ...
日本生活協同組合連合会(日本生協連)は、創立75周年記念事業の一環として、学研の「まんがでよくわかるシリーズ」の一冊として『生協のひみつ~つながり、ささえあう、みんなのくらし~』を制作。生協の成り立ちや、大切にしている「つながり」を、わかりやすく紹介 ...
GIGAスクール構想第2期を迎え、電子黒板には個別最適な学びを支える「高度な情報端末」としての役割が求められている。さつきはこうしたニーズに応えるべく、電子黒板だけでなくモバイルディスプレイなど、変わり続ける教育環境に柔軟に対応できるラインアップを拡 ...
日本カメラ博物館では、2026年の夏休み期間中に、親子で参加する小中学生向けワークショップを開催する。参加申込は、博物館で直接受付または電話で受け付けている。電話03-3263-7110(受付時間10:00~17:00)。 【小中学生親子対象】ペットボトル万華鏡を作って写真を撮ろう 自宅にある使用済みペットボトルとビーズなどの小物で、万華鏡を手作りして写真を撮影する、エコでアートなワークショップ。
NHKでは、メディア・リテラシーが問われる状況をシミュレーション形式で体験することができるWeb教材「メリ探(めりたん)」をNHKオンラインで公開している。
教育ネットは、2026年2月より定期的に実施している教職員向けセミナーを、5月27日・28日にオンラインで開催する。5月・6月のセミナーは、「情報モラルの“常識”を問い直すシリーズ」として実施。シリーズ第1回となる5月は「情報モラル指導が逆効果になるとき~その時、子どもが思うこと~」をテーマに“正しい知識を伝えているのに行動が変わらない”“注意すると関係が悪化する”といった現場の悩みに対し、指導が ...
東京国立博物館(東博)は、本館の体験型展示「日本美術のとびら」をリニューアル。幅14メートルの巨大スクリーンによる体験型展示「とーはくワンダーウォール〈一期一会〉」を構築し、6月30日より公開する。リニューアルコンテンツの空間構築は内田洋行が担当している。 展示のコンセプトは「一期一会」。約12万件に及ぶ収蔵品の中から、来館者の操作に応じてインタラクティブにおすすめの一点を提示し、“文化財との新し ...
エレコムはこのほど、ケーブル1本をつなぐだけで、パソコンなどの映像をモバイルモニターに出力できるUSB Type-C to Mini HDMI変換ケーブル(型番:CAC-CMHDMI10BK)を発売した。
エプソン販売は、個人利用からデータ共有まで幅広く活用できるA4ドキュメントスキャナーの新商品『DS-787W』を5月28日に発売する。参考価格は5万7,200円。