販売員に啓発品を渡す消防職員㊨(ヤクルト豊川みなみセンターで) 春季全国火災予防運動(1日~7日)の一環として、豊川市消防本部は東三河ヤクルト販売と連携し「ヤクルトレディ」の愛称を持つ販売員が火災予防に取り組んでいる。
「第61回豊川市民展」の書道と陶芸の部が3日、同市桜ヶ丘ミュージアムで始まった。8日まで。
今年も春季全国火災予防運動の一環として、豊川市消防本部管内の保育園で7日まで法被(はっぴ)通園が行われている。 金屋西町の緑福祉会みどり保育園では、年長児たちが「火の用心」や「戸締り用心」と書かれた法被を着て通園。午後3時過ぎから父母らが迎えに来ると ...
豊橋市立旭小学校は3日、同校体育館で、ひなまつり集会を開いた。各学年の代表児童14人が、男雛(おびな)・女雛(めびな)、五人囃子(ごにんばやし)、三人官女などの雛人形にふんして金屏風(きんびょうぶ)の前に勢ぞろいし、その前で全校児童が学年 ...
住宅用火災警報器の設置状況を聞きとる消防職員(マチニワとよかわで) ...
三菱UFJ銀行はこのほど、蒲郡市に50万円を寄付した。市が2月3日に運用を始めた「未来の農地マップ」の運営に役立てられる。 市役所で贈呈式があり、三菱UFJ銀行蒲郡支店の横井雅之支店長が鈴木寿明市長に目録を手渡した。 未来の農地マップには ...
豊川市は、市民が最期まで自分らしく安心して暮らすための指針となる冊子「終活べんり帳~これからも自分らしく生きるために~」を増刷し、無料配布している。 介護高齢課内の「これから介護ソナエ隊事業」で作成。昨年10月の初版では1000部発行した ...
豊橋市が動物愛護行政を推進する上で、5カ月前に開所した動物愛護センター「あいくる」の存在が重要性を増している。飼い主のいない猫を地域で管理する「地域猫活動」を支援する際に大きな役割が期待される。
今年で開学50周年を迎える豊橋技術科学大学で2日、「豊橋技術科学大学学長を囲む会」の会員らが50周年を記念して植樹し、同大学の発展を願った。
「みなとオアシス伊良湖」の登録を記念し、田原市伊良湖町のココナッツビーチ伊良湖で29日、ビーチバレー大会が開かれる。主催のみなとオアシス伊良湖運営協議会は6日まで、参加チームを募っている。 競技種目は、4人制(男子の部、女子の部、ファミリ ...
豊橋市が実施する「睡眠ウィーク」のイベント「ぐっすり眠る秘訣を体験」は今月15日、市保健所・保健センター講堂で開催される。 参加者は、理学療法士と日本アロマ環境協会認定資格保持者から、ヨガとアロマで寝る前にリラックスする方法を学ぶ。午後1 ...
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