2025年11月に惜しまれつつ生産終了となったスズキ「スイフトスポーツ」など、コンパクトな国産スポーツカーの中古車が人気を集める昨今ですが、目を輸入車に向けると、驚くほど本格的でコストパフォーマンスに優れたモデルが存在します。それが予算300万円以下 ...
250ccスポーツネイキッドとして十分なパフォーマンスを備えつつ燃費も良好。1台でマルチに使える『ジクサー250』がお色直しを受けての新発売です!
昨年の発表から注目を集めていたスズキGSX-8T/GSX-8TTの国内モデルが発売開始! ストリートファイター・スズキGSX-8Sの775ccパラレルツインエンジン、高剛性スチールフレーム、前後サスペンションを共用し、「走る、曲がる、止まる ...
スズキは2026年2月、150ccロードスポーツ「ジクサー150」のカラーリング変更を発表し、3月5日より発売する。2017年の国内導入以来、扱いやすい性能とスポーティなデザインで若年層を中心に支持を集めてきたモデルである。まとめ:松本正雅▶▶▶写真はこちら|スズキ「ジクサー150」 ...
スズキはロングセラーの軽トラック「キャリイ」シリーズを大幅刷新し、2026年1月23日より発売しました。ユーザーから寄せられた反響について、首都圏のスズキディーラーに問い合わせてみました。
使い勝手はそのままカッコ可愛くマイナーチェンジ スズキの軽自動車であるハスラーを大きくしたようなデザインが特徴だったクロスビーは、特有のポップなイメージは保ちつつエッジが立ったデザインに変わった。内装もSUVテイストは残 […] ...
ボートは3艇を展示。スズキマリンが販売するフィッシングボート『S17』を2艇展示し、うち1艇は小型乗用車の新型『クロスビー』をモチーフとしたカラーラッピング艇となる。また、国内外で人気のフィッシングボート1艇も展示する。
SUBARU(スバル)の国内専用ステーションワゴンである「レヴォーグ」がフルモデルチェンジ(全面改良)をして、2代目となった。スバルでは「レガシィ」が米国市場主体の車体寸法となり、国内向けには大きすぎて売れ行き不振となった。